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【話題沸騰!】橋本奈々未ファースト写真集『やさしい棘(とげ)』

【海外ドラマ】 「ウォーキング・デッド」 スピンオフ、初回放送の米視聴率で新記録樹立

ウォーキング・デッド コンパクト DVD-BOX シーズン1全米大ヒットドラマ「ウォーキング・デッド」のスピンオフ「Fear the Walking Dead(原題)」が、全米視聴率の新記録を樹立したとハリウッド・レポーター誌が報じています。

米AMCで8月23日(現地時間)に初回放送された「Fear the Walking Dead」の視聴者数は1010万人で、ケーブル局の初回放送として歴代トップに。

本家「ウォーキング・デッド」は、昨年10月から始まったシーズン5の初回放送は1730万人という視聴者数を記録。シーズン6は今年10月にプレミア放送される予定です。続きを読む

TBSの2時間ドラマ枠『月曜ゴールデン』廃止で、約40作品が“お蔵入り”に……中堅俳優に「冬の時代」

十津川警部 絹の遺産と上信電鉄 (ノン・ノベル 1025)TBSの月曜21時から23時に放送されている『月曜ゴールデン』が、その27年にもわたる歴史に幕を下ろすことになったと一部報じられています。

原因は、ひとえに“視聴率の低迷”で、このところは1ケタもあるようで、TBS関係者は費用対効果を考えて打ち切ることになったと話しています。

すでに撮影済みのものも“お蔵入り”になってしまうとのことで、だいたい40本近くがお蔵入りになるとみられています。続きを読む

ジャスティン・ビーバー 「付き合う人を見直したい」

Believe Acousticカナダのポップミュージシャンのジャスティン・ビーバーが、出演したラジオ番組で、過去の過ちについて語り、これからは人間関係に気をつけたいと思っていることを明らかにしました。

ジャスティンは、「意識して努力する必要がある。なぜなら僕の人生では何度もいい人が僕を引っ張ってくれた。でも僕の心の準備ができていなかった」と過去の過ちを認め、「僕を応援してくれて向上させてくれる人、今の自分がベストだと思わせてくれる人と付き合いたい」とコメント。

「この業界には僕が堕落するところを見たいと思っている人がたくさんいるんだ」とし、「マイアミには近づかないほうがいいかも」と、飲酒した上にカーレースをやらかして逮捕されたマイアミを敬遠しました。続きを読む

フジテレビ系の音楽番組 「水曜歌謡祭」 、金曜深夜に “引っ越し” 、10月からスタート

ザ・シングルス(通常盤)フジテレビ系の音楽番組「水曜歌謡祭」が、番組ごと金曜深夜へ“引っ越し”することが発表されました。

タイトルが変わり、新音楽番組としてリニューアルされ10月16日午後11時30分からスタートします。

なお、10月からの新音楽番組も森高千里(46)とお笑いコンビ「アンジャッシュ」の渡部建(42)が引き続き司会を務めることが発表されています。続きを読む

爆笑問題・太田 五輪エンブレム盗作疑惑の佐野氏を“擁護”「企業のロゴとか、いくらでも似てるのはあるんじゃない?」

自由にものが言える時代、言えない時代爆笑問題の太田光が2日未明放送のTBSラジオ「爆笑問題カーボーイ」で、東京五輪エンブレムなどパクリ疑惑が噴出したデザイナー・佐野研二郎氏を“擁護”しました。

番組のオープニングで太田は、5年くらいすればみんな忘れるとし、「それこそ企業のロゴとか、いくらでも似てるのはあるんじゃない? どこまでなのかって話だよね」と擁護。

さらに、「『僕が考えたコレです』ってネットにアップするヤツがいっぱい、いるっつうんだけどさ。なんでああいうことすんのかね。イヤなことするなぁ」と五輪エンブレムのデザインに挑戦しTwitterで作品を公開する人々を批判し、相方の田中裕二も「人が弱ってるところにね。それは逆にすげえ優位な立場でさ」と賛同しました。続きを読む

映画ファン選定 「大どんでん返し映画」 ベスト5! 第1位に輝いたのは?

シックス・センス [Blu-ray]ラストのどんでん返しが本国で話題をさらったドイツ発のミステリー「ピエロがお前を嘲笑う」の映画ファン向けの試写会で、配給のファントム・フィルムが「最も衝撃を受けた“どんでん返し映画”ベスト3は?」とのアンケートを行い、総勢324人が回答しました。

第1位に輝いたのは、1999年に公開されたM・ナイト・シャマラン監督の代表作「シックス・センス」。冒頭で、「この映画にはある秘密があります。まだ映画を見ていない人には、決して話さないで下さい」というブルース・ウィリスからの前置きが話題となり、本編もそれを裏切ることのない衝撃を含む内容で大ヒットしました。

第2位は、2010年に公開されたクリストファー・ノーラン監督の「インセプション」。“他人の夢に入り込んでアイデアを盗む”といった斬新なアイデアと、その設定を巧みに利用したストーリーが高評価となりました。続きを読む

【五輪エンブレム】 能町みね子さん、佐野氏に 「どうにか耐えるんだ佐野さん、という気持ち」

オカマだけどOLやってます。完全版 (文春文庫) デザイナーの佐野研二郎氏(43)が2020年東京五輪公式エンブレム問題でネットユーザーなどから誹謗中傷を受けていると訴えたことを受け、エッセイストの能町みね子さん(36)が佐野氏にエールを送りました。

佐野氏は自身のホームページで、「模倣や盗作は断じてしていないことを誓って申し上げます」と主張し、毎日、誹謗中傷のメールが送りつけられ、自身だけではなく家族や無関係の親族の写真がネット上にさらされるなどの事態と訴え。

能町さんは2日にTwitterで、佐野氏へのバッシングについて「仮に盗作だったとしたら、メールアドレスを勝手に方々で登録したり、家族の写真をあげて中傷したりするのも当然、って思ってるのかな」と誹謗中傷する側を批判し、佐野氏に対し、「どうにか耐えるんだ佐野さん、という気持ち」とエールを送りました。続きを読む

【五輪エンブレム】 尾木ママ 佐野氏は 「記者会見すべき」 「未練がましい対応」

尾木ママの7つの人生力――ありのままに、今を輝かせる力制作した五輪エンブレムが白紙撤回となった、アートディレクターの佐野研二郎氏(43)が1日深夜、自身のデザイン会社のホームページで、今回の事態について弁明し、「模倣や盗作は断じてしていないことを誓って申し上げます」と改めて“盗作疑惑”を否定しました。

続けて佐野氏は、「残念ながら一部の悪しきイメージが増幅され、全てが何かの模倣だと報じられた」と綴り、個人のメールアドレスがネット上に晒され、毎日、誹謗中傷のメールが送られ、記憶にないショッピングサイトやSNSから入会確認のメールが届いていることを告白。

この件について尾木ママこと教育評論家の尾木直樹氏が2日、ブログを更新し「記者会見すべき」「被害者意識の強さ」「未練がましい対応」と不快感をあらわにしました。続きを読む
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2009年11月1日、FC2よりライブドアへ移転。
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