R-1ぐらんぷり2013 [DVD]
2019年3月10日放送の「R-1ぐらんぷり」(フジテレビ系)の放送について、「観客の悲鳴がうるさい」との視聴者からの声が多数ネット上に上がっています。

放送開始直後、1番手として登場した「チョコレートプラネット」の松尾駿(36)は十八番とするIKKOさんのモノマネで登場。いつも通りのクオリティーでIKKOさんのモノマネをしつつ、一休さんの逸話を元にしたコントを披露しましたが、湧き上がる笑い声の中に、明らかにキーが高すぎる悲鳴のような声がわずかながら混ざっていました。

その後も雑音は続き、大きさが頂点に達したのが、予選の最後となる12番目に登場した岡野陽一(37)の時。ネタ中には「鶏肉をもう1度大空に飛ばしてやるんだ」「(肉が)『飛びてえ飛びてえ』言ってるぞ!」などのセリフがあるなどややサイコなテイストだったためか、笑い声の中には「ヒャー!」「ヒェー!」など、多数の悲鳴が含まれていました。

このため、視聴者からは、「岡野さんのネタ面白かったのに悲鳴で面白さ半減した感じがして少し残念でした...」といった苦言が続々。きゃりーぱみゅぱみゅやキートンも「やっぱり、賞レースでのテレビ観覧客の過剰な反応は邪魔ですな」と苦言を呈しています。



■「R-1観客の悲鳴がうるさい!」とネットで不評 松本人志も意味深ツイート

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 2019年3月10日放送の「R-1ぐらんぷり」(フジテレビ系)の放送について、「観客の悲鳴がうるさい」との視聴者からの声が多数ネット上に上がっている。

 放送開始直後、1番手として登場した「チョコレートプラネット」の松尾駿さん(36)は十八番とするIKKOさんのモノマネで登場。いつも通りのクオリティーでIKKOさんのモノマネをしつつ、一休さんの逸話を元にしたコントを披露したが、湧き上がる笑い声の中に、明らかにキーが高すぎる悲鳴のような声がわずかながら混ざっていた。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

「R-1観客の悲鳴がうるさい!」とネットで不評 松本人志も意味深ツイート

■松本人志 Twitter


このニュースに対しネットでは、「仕込みだろ」「これぞまさにフジテレビじゃんw何かやろうとするが感性がズレまくっておかしくなるのがフジテレビ」「冷めきった客席よりマシ。脚は笑いに来てるんだから笑わないとダメよ。お笑い見に行って笑わない客はレストランに入って何も注文しない客と一緒」「ドリフ大爆笑からの伝統だろ」「昔ものまね王座決定戦でも毎回特徴的な笑い声が入ってたの覚えてる」「あれは観客にオーバーリアクションするように指示が出てるんじゃないの?笑っていいともでもあそこまでひどくねえぞ」との反応。

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1552294773/

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