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テニスの世界ランキング1位の大坂なおみ選手が、子どものころのコーチに賞金の一部を支払うよう訴えられていたことが明らかになりました。

アメリカのニュースサイト「TMZ」によりますと、訴えたのは大坂選手が13歳だった2011年に父親がテニスコーチとして雇ったクリストフ・ジーン氏。

ジーン氏は当時、要求した報酬を父親から受け取れなかったため、賞金の20%を永久に受け取り続けるという契約をしていたと主張。アメリカ・フロリダ州の裁判所に父親と大坂選手を訴えたということです。



■“永久に賞金の2割” 大坂なおみ選手が訴えられる

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 テニスの世界ランキング1位の大坂なおみ選手が、子どものころのコーチに賞金の一部を支払うよう訴えられていたことが明らかになりました。

 アメリカのニュースサイト「TMZ」によりますと、訴えたのは大坂選手が13歳だった2011年に父親がテニスコーチとして雇ったクリストフ・ジーン氏です。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

“永久に賞金の2割” 大坂なおみ選手が訴えられる

■大坂なおみ Twitter


このニュースに対しネットでは、「図々しい話だな」「コレは払うしかないね」「大物になったんだな」「そんな契約あるかよw」「アメリカならあるあるだし払うしかない」「おれも、そんな約束したような気がしてきた」「成功者には付き物のやつか。宝くじ当たったら親戚が増えるのと同じ類」「契約書があるかないかの単純な話でないの?」「アメリカなら契約が全てだから交わされてたらどうしようもないな」「契約書があればね。なければ泥試合に。大阪側は不払いしてた事になるかも」「永久にって契約あるの?さすがにびっくり。子供の頃のコーチがずっと教えてるわけでもないのになんか嫌な感じ」との反応。

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1552979344/

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