永野芽郁 1st写真集「moment」
3月16日~17日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表され、永野芽郁と北村匠海がW主演した「君は月夜に光り輝く」が初登場で5位にランクインしました。

同作は電撃小説大賞を受賞した佐野徹夜の同名デビュー小説を、大ヒット作「君の膵臓をたべたい」の月川翔監督のメガホンで映画化した青春純愛映画。15日から全国299スクリーンで公開され、土日2日間で動員11万8000人、興収1億4300万円を記録。この数字は17年に公開され、最終興収35.2億円を記録した「君の膵臓をたべたい」の興収比56.7%の成績でした。

この数字に映画業界関係者は、「いわゆる“不治の病もの”で、若者に人気の永野と北村の共演作だったが、関係者の予想を大幅に下回る興行成績だった。春休みシーズンで多少は挽回するかもしれないが、2人にそこまで集客力がなかったのは驚き」と話しています。



■永野芽郁、主演映画が予想外の低調 関係者も集客力のなさに驚き

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 3月16日~17日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表され、永野芽郁と北村匠海がW主演した「君は月夜に光り輝く」が初登場で5位にランクインした。

 同作は電撃小説大賞を受賞した佐野徹夜の同名デビュー小説を、大ヒット作「君の膵臓をたべたい」の月川翔監督のメガホンで映画化した青春純愛映画。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

永野芽郁、主演映画が予想外の低調 関係者も集客力のなさに驚き

■映画『君は月夜に光り輝く』予告


このニュースに対しネットでは、「病気系の話だし、北村匠海だし、君の膵臓をたべたいとかぶる」「地上波初放送まで待てばいいよ。1800円は出せないってことだろうし」「もうこれ系の話は正直飽きただろ」「低視聴率を出そうが映画大コケしようが綾瀬はるかみたいにスタッフ受けの良さでずっと第一線で活躍しそう」「みんな翔んで埼玉みてるから」「「余命何ヶ月の恋人が~」って映画いい加減にやめれ。誰が見てんだか知らんが作り過ぎだろ。主演のファンすら見てないぞ」「いつも同じ演技」「まず「体が光る病気」というトンデモっぷり。こんなん三流ラノベでも無いわ」との反応。

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1553172611/

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