【メーカー特典あり】Hikaru Utada Laughter in the Dark Tour 2018 (完全生産限定スペシャルパッケージ) (DVD+Blu-ray) (オリジナルネックストラップ付)
「親の七光り」などと揶揄されることも多い“二世タレント”。ORICON NEWSが、自分の力で現在の地位を確立した“2世芸能人”を調査。日本の歌謡界を語るうえで欠かせない歌手・藤圭子を母に持った、同じく日本を代表する歌姫【宇多田ヒカル】が幅広い年代に支持され1位となりました。

2位には奥田瑛二&安藤和津夫妻の娘、【安藤サクラ】がランクイン。“平成最後の朝ドラ”となったNHK連続テレビ小説『まんぷく』での奮闘ぶりも記憶に新しく、映画『万引き家族』ではカンヌ映画祭でパルムドールを受賞し、日本だけでなく世界から演技を絶賛されました。

3位は、母が歌手のチエ・カジウラである女優【杉咲花】。「2世だったと知らなかった」という声が多数で、その驚きもあってか10代では1位に選ばれました。



■親の七光りを感じさせない“2世芸能人”ランキング、1位は宇多田ヒカル

o000

 両親のどちらか、あるいは両親ともが著名人や芸能人でありながら、自身も芸能人になった“二世タレント”。「親の七光り」などと揶揄されるのを懸念し、バックボーンを隠して実力で大成している人も多い。ORICON NEWSでは、自分の力で現在の地位を確立した“2世芸能人”を調査。日本の歌謡界を語るうえで欠かせない歌手・藤圭子を母に持った、同じく日本を代表する歌姫【宇多田ヒカル】が幅広い年代に支持され1位となった。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

親の七光りを感じさせない“2世芸能人”ランキング、1位は宇多田ヒカル

■宇多田ヒカル Twitter


このニュースに対しネットでは、「kokiに比べたら、皆さん、自分の力で頑張ってるほうだと思う」「当然親を追い越した感もあるが、親が我が子に構わないで、お互いしっかり自立している事、、それに、キムタクの娘のように親が関わり過ぎると批判されると思う」「明らかに「親」を超えているって人は納得。何をするにも親の名前を出してくる人は好かん」「神田沙也加も当初は七光り感があったが、今はそれを脱却してるな」「第二位の杉咲花は親が光ってる程じゃないから二世も何もって感じでしょう。宇多田は間違いなく藤圭子のドナァを持って生まれたサラブレッド」「このランキングに対しては長嶋一茂氏の「誰だって誰かの二世だろ」が適切だと思います」との反応。

■関連記事
宇多田ヒカル 女性天皇に言及ツイート
宇多田ヒカル 新元号の 「令和」 をアルファベット表記した際の問題点を指摘