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女優の池田エライザ(23)が9日、都内で、主演映画「貞子」(中田秀夫監督、24日公開)完成披露試写イベントに出席しました。

中田監督はリハーサルで池田から「リハでそんなに回数やったら現場であきちゃう」「そんなに叫べないんだけど」とタメ口で言われたことを明かし、「これは強敵が来たな」と思ったことを暴露しました。

「リハで吹き込むのがボクのスタイルだけど、これは大変だなと思った」と振り返りましたが、「でも現場になると、このゾーンに来てよというところにはバシッと来てくれた。じゃないと何回もやらされるんだろうと思っていたんでしょうね」と話しました。



■池田エライザは現場でタメ口 監督「強敵が来たな」

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女優池田エライザ(23)が9日、都内で、主演映画「貞子」(中田秀夫監督、24日公開)完成披露試写イベントに出席した。

98年公開「リング」から21年。時代の変化とともに恐怖の形を変えながら日本ホラー映画をけん引してきたシリーズ最新作だ。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

池田エライザは現場でタメ口 監督「強敵が来たな」

■池田エライザ Twitter


このニュースに対しネットでは、「小説版のリングを初めて読んだ時にはよくできた話と思っていたのに、映像化されてから続編がつくられる度に「貞子」がコントキャラみたいな扱いになっていくのは残念」「今の監督ってこんなにも温和なの?昔の監督って怖くて話も掛けられないぐらいだったとか」「和田アキ子先生にご指導いただくのがよろしいかと?」「スタッフのタメ口は許さない、自分は裏では敬語のダレノガレさんを見習え」「今の監督ってこんなにも温和なの?昔の監督って怖くて話も掛けられないぐらいだったとか」「若いってすごいなw」との反応。

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