まんがでわかる 絶対成功!ホリエモン式飲食店経営 ~『サラリーマンは300万円で小さな会社を買いなさい』外伝~ (ビジネスモーニング 2)
元ライブドア社長で実業家の堀江貴文氏(46)が11日、自身のツイッターを更新。なぜ、米国のラーメンが不味いのかを独自解説しました。

堀江氏は「なぜアメリカのラーメンは不味いのか?」と題したネットニュースを貼りつけ「まず熱いスープが苦手よね。彼らは」と説明。

「そこに来て無化調とかをありがたがる風潮があるからさらに味が薄くなる。ぬるくて味が薄いラーメンとか終わってるっしょ」と持論を展開しました。



■ホリエモン、なぜ米国のラーメンが不味いのかを解説「ぬるくて味が薄いラーメンとか終わってる」

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 元ライブドア社長で実業家の堀江貴文氏(46)が11日、自身のツイッターを更新。なぜ、米国のラーメンが不味いのかを独自解説した。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

ホリエモン、なぜ米国のラーメンが不味いのかを解説「ぬるくて味が薄いラーメンとか終わってる」

■堀江貴文 Twitter


このニュースに対しネットでは、「別に現地の人が美味しいと思ってりゃいいけどね。それで客がきて食っていけるなら正解でしょ?日本ではうけないだろうけど別に日本に進出してくるわけでもないだろうしアメリカでそれで客がきてんならいいんじゃない?」「アメリカで熱いラーメンを出して客が火傷でもしたら訴えられる可能性がある」「国によって好みが違うのは当たり前だと思う。日本にある海外料理店も同じだと思う」「日本基準ではまずいんだろうけど、ナポリタンスパゲッティでもそうだけど、その地域に合わせた感じで発展していくからねぇ」との反応。

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