2000カルビープロ野球カード【ゴールドサインパラレル】171種田仁/中日
「平成で最もカッコよかったバッティングフォームって誰だと思う?」がテーマのコラムが話題となっています。

最も多くのファンが名前をあげたのが、エンゼルス・大谷翔平、ソフトバンク・柳田悠岐、巨人・坂本勇人の3選手。3選手とも幅広い世代に人気があったが、特に小中高の球児に人気でした。

現役を引退している選手では、元広島の前田智徳、三冠王を3度獲得した落合博満、今年現役を引退したイチロー。そして、意外と多くの人が名前をあげていた選手が中日、横浜などで活躍した種田仁とされています。



■「平成で最もカッコいいバッティングフォームは?」意外な人気は超個性的なガニ股打法

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「平成で最もカッコよかったバッティングフォームって誰だと思う?」

 プロ野球ファン歴25年の記者は、最近とある居酒屋で同年代の知人とそんな話題で盛り上がった。記者の独断で選べば、ぶっちぎりで元巨人の清水隆行だ。一本足からの鋭いダウンスイングが特徴で、強烈なライナー性の当たりが印象に残っている。小中学校と野球に熱中していた時も、バッティングフォームをまねて、練習したりもした(まったく打てなかったが…)。ちなみに知人は、元中日で活躍した大豊を推していた。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

「平成で最もカッコいいバッティングフォームは?」意外な人気は超個性的なガニ股打法

■大谷翔平選手


このニュースに対しネットでは、「圧倒的に落合かな。本人は真似するな談だけど凄く理に適っていて、トップ作る処から静から動、動から動の動きが凄くやり易く自身の打撃はそれをベースに練習してた」「カッコいいバッティングホームで言えば中村紀。最初の立ち姿と打った後のバット投げは真似してたなぁ。スイングは全然真似できないけど。あと、古田も意外に特徴的で好きだった」「見ていて、立ち姿から全てが美しいな…って思わされたのは、やはり前田智徳選手。何千何万とスイングをして、ある極地に辿り着くとああなるんだろうなぁ…って」「中継が投手の右側から撮るから胸側が見える左打者のほうがかっこよく見えるけど意外に右打者が評価高いね」との反応。

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