([な]10-1)日本男児 (ポプラ文庫 日本文学)
トルコ1部のガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都が1日に自身のツイッター(@YutoNagatomo5)を更新。「自身が1万円を払って教える」企画において、不適切なリプライがあったことに怒りを表していたが、そのリプライをした本人から謝罪があったことを報告しました。

同企画は、元日本代表の本田圭佑が29日にツイッター(@kskgroup2017)で「僕が10000円払うので、僕にサッカーを教わりたい人っていますか?」とつぶやいたことから始まりました。長友はその本田のツイートをなぞる形で「僕が10000円払うので、僕にフィジカルトレーニングを教わりたい人っていますか?」と30日に投稿。1万を超えるリツイートを記録するなど、こちらも話題となっていました。

しかし、この長友の提案に対して某有名大学のサッカー部員を名乗るアカウントから「僕が1万円払うので、(妻の平)愛梨とフィジカルトレーニングしていいですか?ただ、僕のワールドカップを初優勝させてもらいます」と不適切なリプライが届き、長友は激怒。

「気づきで人は変われるから。あと家族や愛する人を侮辱する人には立ち向かうよ」と毅然とした態度を明らかにし、そのツイートから6時間後、長友は不適切ツイートを行った人間から謝罪があったことを明かしました。



■長友佑都、不適切ツイートをした本人から謝罪があったと報告「誰だってミスや過ちはある」

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トルコ1部のガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都が1日に自身のツイッター(@YutoNagatomo5)を更新。「自身が1万円を払って教える」企画において、不適切なリプライがあったことに怒りを表していたが、そのリプライをした本人から謝罪があったことを報告した。

同企画は、元日本代表の本田圭佑が29日にツイッター(@kskgroup2017)で「僕が10000円払うので、僕にサッカーを教わりたい人っていますか?」という仰天の発想でつぶやいたことから始まった。本田のツイートは瞬く間に話題となり、長友はその本田のツイートをなぞる形で「僕が10000円払うので、僕にフィジカルトレーニングを教わりたい人っていますか?」と30日に投稿。1万を超えるリツイートを記録するなど、こちらも話題となっていた。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

長友佑都、不適切ツイートをした本人から謝罪があったと報告「誰だってミスや過ちはある」

■長友佑都 Twitter


このニュースに対しネットでは、「有名人を敵に回したら怖い。長友の中では終わっててもネットに晒された彼の中では終わってない。まぁ自業自得だけど」「これでアホな書き込みが少しでも減れば、長友が批判されてでも怒りを示した価値はあっただろう」「スルーするだけが正しいわけじゃないし、ガンガンいったらいいと思うよ。勘違いしてるおこちゃまばっかりやし」「この件に対して長友に批判的な人がいる事自体驚き。どう見たって全面的にこのアホ大学サッカー部員が悪いでしょ。SNSの使い方とか有名人だからとか批判が全て的外れ。家族を侮辱されて反論できない方が怖いよ。有名無名なんて全く関係ない」との反応。

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