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フリーアナウンサーの皆藤愛子(35)が2日放送の日本テレビ「誰だって波瀾爆笑」に出演。フジテレビ入社試験の際、面接官から言われたショックを覚えた一言を明かしました。

小学生時代に国語の朗読の授業でほめられたことで、アナウンサーになることを決意した皆藤アナ。引っ込み思案のために大声を出すことが恥ずかしかったといい、苦手克服のために、東京ドームでアイスモナカの売り子のアルバイトをしたこともあったという。

そして臨んだフジテレビの入社試験。とんとん拍子に試験を突破していったが、最終一つ前の面接で悪夢が待っていたという。「10人の面接官に対して、私1人で。『アナウンサーに向いてなさそうなのにどうして試験を受けているの?』『そうだよね。一般職の方が向いてるんじゃないの』って」と皆藤。落ちると確信し、ショックで泣いてしまったと明かしました。



■皆藤愛子、フジ入社試験で涙止まらず 面接官に言われたショックな一言とは

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 フリーアナウンサーの皆藤愛子(35)が2日放送の日本テレビ「誰だって波瀾爆笑」(日曜前9・55)に出演。フジテレビ入社試験の際、面接官から言われたショックを覚えた一言を明かした。

 小学生時代に国語の朗読の授業でほめられたことで、アナウンサーになることを決意した皆藤アナ。引っ込み思案のために大声を出すことが恥ずかしかったといい、苦手克服のために、東京ドームでアイスモナカの売り子のアルバイトをしたこともあったという。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

皆藤愛子、フジ入社試験で涙止まらず 面接官に言われたショックな一言とは

■皆藤愛子


このニュースに対しネットでは、「面接で『向いてないと思う』って。。。やっぱりマスコミ関係者って傲慢なんだな」「フジテレビがどうしようもない原因の一端を此処でも見れた気がする。アナウンサー志望の人に向かっていうことではない。失礼極まりないと思う。無理してフォローする必要なし」「今のフジテレビに素晴らしいアナウンサーが大勢いるなら説得力があるんだけどね」「それも試験の一つだったんじゃ。臨機応変な対応テスト。でもすぐ泣く人、苦手だな。まあ結果テレビの仕事出来たから良かったね」「どんな面接だろうと採用された者が勝ち。今現在のこの方を見てもお飾り的ならいいけど、アナウンサーに向いてなかったことが正解だったことは間違っていない」との反応。

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