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歌手の青山テルマ(31)が8日、読売テレビで放送された「特盛!よしもと」に出演。「そばにいるね」が大ヒットした当時のエピソードを語りました。。

「そばにいるね」は08年に発売された青山のセカンドシングルで、作詞はSoulJaとの共作。

青山によると、この楽曲のヒットで「けっこうなファンレター」が届きましたが、その中の「何十通ぐらい」が「僕が歌詞書いたんで、印税ください」という手紙だったと明かしました。



■青山テルマ「そばにいるね」大ヒット後、作詞者主張し「印税」求める手紙多数届く

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 歌手の青山テルマ(31)が8日、読売テレビで放送された「特盛!よしもと」に出演。「そばにいるね」が大ヒットした後、印税を要求する手紙が多数届いたことを明かした。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

青山テルマ「そばにいるね」大ヒット後、作詞者主張し「印税」求める手紙多数届く

■ディズニー公式 Twitter


このニュースに対しネットでは、「せっかくヒットだして成功したのに。。。今や元ヤンのおばちゃんだ。もったいないなあ」「せっかく歌うまいのに。。歌唱力よりキャラの方が強くなっちゃってる」「多額の「落し物」扱いの現金が報道されても、持ち主と名乗る人物は複数でてくるそうです・・」「青山テルマは素晴らしく歌がうまいのに、どうしちゃったの?勿体ない」「ラジオ職人みたいなファンがいてファンレター読むの楽しそう」「みんなが、「共感」しやすい「誰もが考えている」ことだから、僕もこういう歌詞をもう書いてたから、「印税ちょうだい!」と言う変な輩もいるということか・・」との反応。

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