今田耕司が撮った13人のオンナ
お笑いタレント・今田耕司が15日、読売テレビで放送された「特盛!よしもと」に出演。吉本興業から契約解除されたカラテカの入江慎也の闇営業問題について、常日頃から行動について注意していたと同時に、「まだ知り合いのまま。相談があったら受ける」と思いやりました。

今回の騒動について「これは(他のタレントを)巻き込んだと言うことが、一番ペナルティの重いところちゃうかな」と今田。

「売れてる宮迫が一番大きな記事になるから。そこがかわいそうなとこかな。またあいつ『カラオケ歌って!』言われたらどこでも行きよんねん。『きゃー』言われるの好きやから。芸人のサガ」と、誘われて行った芸人仲間についても語りました。



■今田、カラテカ入江に普段から注意「誰かがコ〇インやったらおまえの責任になる」

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 お笑いタレント・今田耕司が15日、読売テレビで放送された「特盛!よしもと」に出演。吉本興業から契約解除されたカラテカの入江慎也の闇営業問題について、常日頃から行動について注意していたと同時に、「まだ知り合いのまま。相談があったら受ける」と思いやっていた。

 さまざまなコネクションを誇り、イベントなどを行っていた入江に「気をつけろよ」と、ふだんから注意を促していたという今田。「主催のイベントで誰かがトイレでコ〇インやったら、おまえの責任になるから」と心配もしていた。それだけに騒動発覚後はグズグズと涙声で「すみません…」と謝罪の電話があったことも明かした。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

今田、カラテカ入江に普段から注意「誰かがコ〇インやったらおまえの責任になる」

■宮迫 Twitter


このニュースに対しネットでは、「今田の気持ちはわからんでもないけど宮迫を庇うべきではない。入江が自分に逆らえない後輩を誘ったのならそれが「巻き込まれた」ってこと。入江の先輩である宮迫や亮はそもそも「巻き込まれる」立場にはなく後輩の入江にホイホイついていっただけ」「売れない貧乏芸人がわずかばかりの小遣い稼ぎに知り合いの依頼を個人的に引き受けたというのなら、いけないことだけど心情てきには同情の余地はあります。入江は自分だけではなく先輩後輩に斡旋して、しかも相手の素性も深く考えてない。悪質です」「宮迫は軽薄なところがある。家族にええカッコしぃと言われたようだが、他人から見れば年の割に考えが浅はかな感じがする。面白ければなんでもありとか、そういえ時代ではない」との反応。

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