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4人組ロックバンド「KANA-BOON」のベース・飯田祐馬(28)が、今月5日から音信不通となっている問題で14日、新事実が明らかになりました。

東スポは、飯田の捜索願は自分の意思で姿を消したとみられる場合の「一般家出人」扱いであることがわかったと報道。

警察関係者は「事件に巻き込まれた可能性があれば、とっくに捜査1課が入っている。そうでないということは、飯田の周囲は失踪の理由について何らかの心当たりがあるはず。ただ、グループやファンへの影響を考慮し、公にアナウンスできない事情があるのだろう」と話していると伝えています。



■KANA-BOON・飯田行方不明は「事件性なし」公にアナウンスできない事情とは

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 4人組ロックバンド「KANA-BOON」のベース・飯田祐馬(28)が、今月5日から音信不通となっている問題で14日、新事実が明らかになった。

 家出には「一般家出人」と「特異家出人」の2種類があり、前者は自分の意思で姿を消した者。後者は事件に巻き込まれた形跡があるなど、自分の意思ではない可能性があるものを指す。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

KANA-BOON・飯田行方不明は「事件性なし」公にアナウンスできない事情とは

■KANA-BOON official Twitter


このニュースに対しネットでは、「少なくとも文春は事件性がない事は分かってると思う。じゃなきゃ、あんな記事は出さないはず。もしこれで事件性があったら、さすがに文春は酷すぎる」「アッサリでもないと思うんですよね。休止なんかしたら、戻って来る場所が無くなっちゃうし、続ける選択を支持したい」「そこまで悩むのなら脱退するなり休暇するなりすれば良かったのに、こんなに大きな騒動になってしまったら余計に出てきにくいわな」「本人の意思として居なくなったとしたら事務所側とか賠償問題になるんじゃない??」との反応。

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