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ミュージシャンのHYDE(50)が18日放送の日本テレビ「火曜サプライズ」に出演、17年来の親友というミュージシャンでタレントのDAIGO(41)と人生初のグルメロケに出かけました。

番組の冒頭、DAIGOが興奮気味に「きょうのゲストはとんでもないスーパースターです。僕にとっては神のような存在、ついに神が降臨します」とHYDEを紹介。

DAIGOから「学生時代、何になりたかった?」と聞かれると、「絵が大好きでずっと絵を描いていた。漫画家になりたかった」と告白。少年時代、大ヒット漫画の「うる星やつら」(高橋留美子作)のファンで「マネして描き始めた」といい、オリジナル作品を「少年サンデーに送ったこともある」と明かしました。



■HYDE 少年時代は「漫画家になりたかった」と告白 作品を「少年サンデーに送ったこともある」

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ミュージシャンのHYDE(50)が18日放送の日本テレビ「火曜サプライズ」(火曜後7・00)に出演、17年来の親友というミュージシャンでタレントのDAIGO(41)と人生初のグルメロケに出かけた。この中で、ロックバンド「ラルク アン シエル」の結成秘話や「少年時代になりたかった職業」などを語った。

 番組の冒頭、DAIGOが興奮気味に「きょうのゲストはとんでもないスーパースターです。僕にとっては神のような存在、ついに神が降臨します」とHYDEを紹介した。なにしろ「ラルク アン シエル」のボーカル&ソロとしてシングルとアルバムの総売り上げ枚数が3000万枚というロック界のレジェンド。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

HYDE 少年時代は「漫画家になりたかった」と告白 作品を「少年サンデーに送ったこともある」

■DAIGO Twitter


このニュースに対しネットでは、「絶対50に見えないな。関西人なので、意外にしゃべりも面白い」「小学生の時本気で絵描きを夢見ていたけど、絵の具で色塗ってたら、みんなから色が違うって指摘されて夢を諦めたってHYDE本で読んだ。初めて大人になって、色がわかる眼鏡をかけてみたとき初めてみる色に感動して泣いたんだって(´;ω;`)」「この番組を観ていて、すごく気さくな感じの方でビックリした。お店の方に対しても低姿勢で好感もてました」「HIDEは歳をとらないのかと思ったけど、結構オジさんになっていて、逆に安心した」との反応。

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