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TBSは18日、お笑い芸人の宮川大輔(46)が同局「炎の体育会TV」のスタジオ収録で腰を打撲し、約2週間の加療を要することになったと発表しました。

ボードに乗って板を滑り下り、ジャンプするという「ロングジャンプ対決」という企画。

東京・赤坂の同局スタジオで、リハーサルを行った後、この日午後1時30分頃、企画の説明を終え、宮川がジャンプを行い、ウレタンマットに着地する際、バランスを崩し、ウレタンマットの下にあった木製の台の角に腰を強打。宮川が強い痛みを訴えたため、応急処置を施した後、病院へ搬送されました。



■宮川大輔「炎の体育会TV」収録中に腰を打撲…ジャンプ着地でバランス崩し 約2週間の加療 TBS謝罪

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 TBSは18日、お笑い芸人の宮川大輔(46)が同局「炎の体育会TV」(土曜後7・00)のスタジオ収録で腰を打撲し、約2週間の加療を要することになったと発表した。19日からの仕事に支障はないという。同局は「事前のシミュレーションを繰り返すなど、安全性には細心の注意を払っておりましたが、大変申し訳なく思っております」と謝罪した。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

宮川大輔「炎の体育会TV」収録中に腰を打撲…ジャンプ着地でバランス崩し 約2週間の加療 TBS謝罪

■宮川大輔 Twitter


このニュースに対しネットでは、「イッテQはめちゃくちゃだし、言われるのは、わかるけど、スポーツとか体育系は怪我がつきものな気がします…。なんでもかんでも、番組のせいにしてたらテレビなんて無くなると思います」「スポーツに怪我はつきもの。収録中に怪我したらダメなのは何故だろう」「もちろん完全に無謀で危険なものは論外だけど、それなりに準備をしたうえでたまたま起きた事故は、ある程度仕方ないのではないか。もちろん、怪我をしたタレントへの補償やなんらかのフォローは必要だけど、視聴者に向けて謝罪をする必要はないと思うよ」「芸能人の方々の身体を張った仕事に頭が下がると同時に、少しやりすぎではと思うことがあります。心配を余所にそれを『オイシイ』と言われると何も言えなくなります。どうかお大事に」との反応。

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