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ロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)が、ひそかに介護の勉強を始めていると一部報じられています。

“渦中の男”が現れたのは、なんと東京都内にある介護付き高級老人ホーム。「ご家族が入居されているのでしょうか?」などと、問いかける記者に対し、亮は、「……いろいろお騒がせして申し訳ございません。いや、特に家族の誰かが入居していて、お見舞いに来たということじゃないんです。実は、こちらの施設には僕の“勉強”に協力していただいていて……」と説明。

いまの気持ちについて問うと、「本当に(騒動が)大きくなってしまって申し訳ありません。そのことをいちばん痛感しています」と謝罪しました。



■田村亮「老人介護を勉強…」ひそかに始めていた贖罪の再出発

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記者の直撃に驚きの声を上げたのは、ロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)だった。

本誌が亮を目撃したのは、謝罪会見から5日後の7月25日。雨上がり決死隊の宮迫博之(49)とともに臨んだ会見では黒いスーツで身を固めていた彼だが、この日はハーフパンツにスニーカーという軽装。しかしその表情は暗く沈んだままだった。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

田村亮「老人介護を勉強…」ひそかに始めていた贖罪の再出発

■女性自身【公式】 Twitter


このニュースに対しネットでは、「道を誤ることは誰にでもあるし、許せる範囲の誤りだと思う。介護大変だと思うし、あまり思い詰め過ぎないでほしい」「もし亮さんが正直に宮迫さんに告白できていなかったら、宮迫さんは隠し切ろうとしたかもしれないし、問題はもっと深刻化してたと思う。やっぱり人間の根っこの部分は簡単に変わらないんだと思うし、淳さんがコンビを組み続けている理由が理解できた」「何か犯罪や反省する事をされた後に福祉・介護・ボランティアをされる事が多いのですが、老人介護って反省を見せるそういう為のものではありません。そういう気持ちを持たず心から勉強したいと思っての行動だと思いたい。生半可な気持ちで足を踏み入れないでほしい」との反応。

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