本人vol.11
タレントの明石家さんま(64)が5日放送のMBS「痛快!明石家電視台」に出演。「楽屋トーク」のコーナーで間寛平(70)と村上ショージ(64)を相手に、自らの個人事務所「オフィス事務所」の内情をボヤきました。

さんまは、「うちの社員、座骨神経痛で4日間立てなかったんや。それで新入社員を雇ったんですよ。ナンバー3や。(上に)2人しかいないから」と告白。

続けて、「そんなところで宮迫を預かれるか?」と苦笑いし、「宮迫、他を当たってくれるか」と、笑いながら呼びかけました。




■さんま「宮迫、他当たってくれるか」個人事務所の内情に苦笑い

s000

 タレント、明石家さんま(64)が5日放送のMBS「痛快!明石家電視台」(後11・56)に出演。「楽屋トーク」のコーナーで間寛平(70)と村上ショージ(64)を相手に、自らの個人事務所「オフィス事務所」の内情をボヤいた。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

さんま「宮迫、他当たってくれるか」個人事務所の内情に苦笑い

■宮迫 Twitter


このニュースに対しネットでは、「上手い断り方 正解」「宮迫さん見てて面倒くさいって思ったのでは?元からさんまさんは吉本も宮迫さんもうまくまとまって欲しかったから口を出したのに、さんまさんとこいけるからって楽観的になって吉本との交渉とか上からなのって違和感」「もはや入れたところでテレビ局やスポンサーが難色を示してるから使いようがなさそう。会社の圧や局側の忖度よりも後から何出てくるか分からないから怖くて使えないのが実情だと思う」「一連の宮迫の行動を見て、さんまさんも思うところがあったんでは」「正直、さんまにはこの騒動から一切手を引いてほしい。。宮迫には芸能界に戻ろうなどと考えて欲しくない」との反応。

■関連記事
宮迫 旧知のインタビューマン山下氏に子供食堂開設プラン明かしていた
宮迫博之 謝罪会見後初のツイッター更新 肩にセミ 「もちろんパニック」