HITOSHI MATSUMOTO Presents ドキュメンタル シーズン5 予告編
お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(55)が11日放送のフジテレビ「ワイドナショー」に出演。自民党の小泉進次郎衆院議員(38)とフリーアナウンサー滝川クリステル(41)の電撃婚について言及しました。

タレントの長嶋一茂(53)は、進次郎氏の会見時のコメントについて「可も不可もない。あんまり面白くなかった。人間的なコメントを発してなくて、政治家の方のスタンスで、言葉をかみ砕いてなかった」と私見。

松本も「あの会見すら鎧を付けていた」と、進次郎氏の「彼女といる時は鎧を脱げる」発言を用いて同調しました。



■松本人志 電撃婚発表の進次郎氏にチクリ「あの会見すら鎧を付けていた」

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 お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(55)が11日放送のフジテレビ「ワイドナショー」(日曜前10・00)に出演。自民党の小泉進次郎衆院議員(38)とフリーアナウンサー滝川クリステル(41)の電撃婚について言及した。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

松本人志 電撃婚発表の進次郎氏にチクリ「あの会見すら鎧を付けていた」

■滝川クリステル instagram
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いつも応援してくださっている皆様へ この度、私、滝川クリステルは、 小泉進次郎さんと結婚することになりました。 進次郎さんとは、数年ほど前に友人として知り合うご縁があり、 良き友人として過ごしていました。 しかし、昨年から徐々に友人としてではなく、人生において大事なパートナーという存在に自然と変わっていきました。 そして、共に時間を過ごしていくうちに、恋人でもあり、同志、そして親友のような存在になっていきました。 私自身も立場上、生活をする上でプライベートが制限された環境に身を置いていますが、 私以上に制限された環境の中で、 政治家小泉進次郎として息つく暇もなく日々の責任ある仕事に向き合う彼の姿に尊敬の念をもつ一方で、 せめて一緒にいる空間、時間の中では心から解放されるように、パートナーとしてできることはないか、日々考えるようになりました。 それは、 肩の力を抜いた自然体の彼を見出していくことでした。 そんな彼を見出していくたびに、フワッと優しく包み込んでくれるとても穏やかで優しく、無邪気でチャーミングな人柄をより感じる機会が増え、どんどん惹かれていく自分がいました。 また、私が今までイメージしてきた「政治家の妻はこうあるべき」という形に捉われず、私らしく、ありのままの生き方、スタイルを尊重してくれることを話し合う中で感じることができたことも心強く感じました。 私はこれからも仕事を続けながら、滝川クリステル、小泉進次郎という個人を同志のような気持ちで高め合えるような夫婦関係を築いていきたいと思っています。 最後に、今年42歳を迎える私ですが、幸いにも 新しい命が舞い降りてきてくれました。 おかげさまで無事に安定期に入り、年明けの新しい命との対面を二人でいまかいまかと心待ちにしている毎日です。 これから二人で新しく描いていく未来、山あり谷ありの未来かと思いますが、 願わくばこのご縁がたくさんの笑顔や絆に繋がり、 私たちも周りの多くの方々の笑顔に支えられながら明るく愛情たっぷりの家庭を築いていけたらと思っています。 突然のご報告となりましたが、変わらず温かくみなさまに見守っていただけましたら幸いです。 これからもどうぞよろしくお願いします。 滝川クリステル

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このニュースに対しネットでは、「進次郎さんは色んな意味で自身を特別扱いしてるね。官邸への報告も騒動を考えたら滝川さん連れじゃなく一人で行き、いくら囲まれても会見やお話は場所を変えて、、、って、言えば好感度も上がるのになぁ」「>子供をつくるためだったし、それで晴れて籍を入れた 順番が逆でしょ。できちゃったと言われるのは仕方ない」「今までデキ婚を叩いていた人達は、一体どこに行ってしまったのでしょう。みんな、デキ婚を綺麗に語ろうとしています。松本が、子供が欲しいと思ってやっていたとか言ってましたが、先に結婚すれば良いだけです」「進次郎ってこのまま特に何もせず最後までこんな感じで終わりそう」「これ恋愛してたって言うのかなぁ…的なこと言ってた。そこ!これは事故だと思う。かなり頑張ってストーリーを作った会見だったと思う」との反応。

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