M 愛すべき人がいて
社会学者の古市憲寿氏(34)が14日、自身のツイッターを更新。歌手・浜崎あゆみ(40)の大ファンで知られる古市氏は、今月1日に発売された浜崎の新刊「M 愛すべき人がいて」(幻冬舎)を読んでの感想を記しました。

古市氏は「あゆの『SEASONS』を聞いている。ずっと、こんなにも時代の空気を表現した曲もないと思っていたけど、小松成美さんの『M』を読んで、とてもプライベートな曲だということを知った」とツイート。

続けて「ごく個人的な、切実な物語というのは、時にとんでもない普遍性を持ってしまうんだね」とつづり、「『M』で答え合せができて嬉しい」と結びました。



■古市憲寿氏、浜崎あゆみの恋愛告白本に「答え合せができて嬉しい」

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 社会学者の古市憲寿氏(34)が14日、自身のツイッターを更新。歌手・浜崎あゆみ(40)の大ファンで知られる古市氏は、今月1日に発売された浜崎の新刊「M 愛すべき人がいて」(幻冬舎)を読んでの感想を記した。

 同署はノンフィクション作家・小松成美さんが執筆し、浜崎がエイベックスの松浦勝人会長(54)と過去に交際していたことを初告白して反響を呼んでいる。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

古市憲寿氏、浜崎あゆみの恋愛告白本に「答え合せができて嬉しい」

■古市憲寿 Twitter


このニュースに対しネットでは、「多分あゆも自分がどうしたいのか?どうしたらいいのか?わからなくなって 迷走してる様に見えてしまう。老けた…太った…。いろいろ言われるけど、加工なんかしないでそのままありのままでイイと思うけどな」「賛否両論あるだろうが、今更って感じもするし、他に話題になるネタないんだろうなあ、と思う」「嬉しいのはごく一部の熱烈なファンだけですよね。不倫についてはそれほど批判的ではないんですが、自ら暴露することでは絶対無いなあと思います」「ファンとファン以外とじゃ感じ方が全然違うんでしょうね。賛否両論あってもこれだけ話題になり、ファンも喜んでるのだから大成功では」との反応。

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