前田敦子 涙の卒業宣言in さいたまスーパーアリーナ業務連絡。頼むぞ、片山部長(初回生産限定) (7枚組Blu-ray Disc)
女優の前田敦子が20日、都内で映画『葬式の名人』の公開初日舞台あいさつに参加。映画に絡めて、10年前のことを思い出した前田は多忙な仕事量を明かし、共演陣を驚かせました。

高校卒業から10年が経ち、とあるできごとで同級生が再会する物語。作品にちなんで、10年前の自分にかけたい言葉についてのトークを展開。その当時、前田はAKB48に所属し、第1回の選抜総選挙が行われた年でもあり、前田は“絶対的センター”として輝きを放っていました。

前田は「さっき、事務所で準備していて10年前に何をしていたかマネージャーさんがスケジュールを出してくれた。見たら、10年前のきょうはレコーディングして、ビックサイトで握手会して、ソロのグラビアの撮影がありました」と分単位のスケジュールだったことを告白しました。



■前田敦子、AKB48時代の仕事は「何も覚えてない」 その頑張りで今すごく元気

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 女優の前田敦子が20日、都内で映画『葬式の名人』の公開初日舞台あいさつに参加。映画に絡めて、10年前のことを思い出した前田は多忙な仕事量を明かし、共演陣を驚かせた。

 高校卒業から10年が経ち、とあるできごとで同級生が再会する物語。作品にちなんで、10年前の自分にかけたい言葉についてのトークを展開。その当時、前田はAKB48に所属し、第1回の選抜総選挙が行われた年でもあり、前田は“絶対的センター”として輝きを放っていた。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

前田敦子、AKB48時代の仕事は「何も覚えてない」 その頑張りで今すごく元気

■前田敦子が初のママ役!/映画『葬式の名人』予告編


このニュースに対しネットでは、「当時、過呼吸…等大変だったもんね。ゆっくり深呼吸できるようになったかな。今が幸せそうで良かった!」「何とか生き残ったけど、忘れたい大変な事が沢山あったんだね。ミニスカはいたり、水着きて、歌って踊って、おじさんと握手して」「精神的にも肉体的にも、当時のあっちゃんほどの頑張りができる人ってそうはいない気がする。肉体だけならいくらでもいるだろうけど、それにアンチやよく思わない人からのプレッシャーなどを想像すると本当によくやったなって思う」「ピンクレディさんが同じことを言ってた。「忙しい時の記憶がない。何の番組に出ていたのかも覚えていない」って。若い女の子をそこまで酷使する芸能界は昔も今も変わらないのね」との反応。

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