少しずつ 少しずつフリーアナウンサーの中野美奈子(39)が6日、日本テレビ系「誰だって波瀾爆笑」(日曜前9・55)。学生時代の恋愛や、フジテレビ時代のエピソードを語りました。

高校卒業後、地元の香川から上京し、慶應大学に進学。19歳の時には「ミス慶應」に選ばれました。

フジテレビの局アナ時代には、新人女性アナウンサーの登竜門と言われている「○○パン」シリーズが人気で、自身にもオファーが来たという。だが、中野は「当時は報道志望だった」こともあり「パンをやってしまうと結構バラエティ色が強いので、そこから抜けられないんじゃないかと思ってしまった」と断ったことを明かし、現場では「ちょっとだけ不穏な空気が流れた」と振り返りました。



■中野美奈子、フジ「○○パン」シリーズを断ったワケ 「ちょっとだけ不穏な空気が…」

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 フリーアナウンサーの中野美奈子(39)が6日、日本テレビ系「誰だって波瀾爆笑」(日曜前9・55)。学生時代の恋愛や、フジテレビ時代のエピソードを語った。

 高校卒業後、地元の香川から上京し、慶應大学に進学。19歳の時には「ミス慶應」に選ばれた。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

中野美奈子、フジ「○○パン」シリーズを断ったワケ 「ちょっとだけ不穏な空気が…」

■【番組公式】誰だって波瀾爆笑 Twitter


このニュースに対しネットでは、「中野さんは可愛い方だと思うけど アナウンサーの方々を〇〇パンって呼び方で持ち上げるのは 正直好きではない!っというか嫌い。アナウンサーがアイドルみたいに持ち上げられるのもどうかと思う」「顔はめっちゃくちゃ可愛けど、ニュース読むのはイマイチだったので、報道向きではなかった。でも、パンがつかず、「なかみー」と呼ばれるようになったのは良かったのかも」「医者の子供だから、地頭は良いと思うけど、ルックスだけで、女子アナになって、ルックスだけで、人気女子アナになって、全てルックスだけって印象だけどね。少なくとも、ニュースを読むのは向いていなかったろ」「いずれにしてもフジの女子アナアイドル化路線のおかげでいまだにカネ稼げるんだから感謝しないとね」との反応。

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