有吉弘行のダレトク!?タレントの高橋真麻が10日、都内で行われたパーソルキャリア『CAMP SUMMIT 2019』第1部のトークイベントに登場。2004年にフジテレビにアナウンサーとして入社した当初を「夢いっぱいで入ったのですが『縁故』『コネ』だと叩かれました」と振り返りました。

高橋は「やりたいお仕事につけなくて、負のスパイラルでした」と吐露。

「その時に父(高橋英樹)から『耐えろ。困難にぶち当たった時に回避する方法を覚えてしまうと全部逃げる人生になってしまう。耐え忍ぶ力を身に着けなさい』と言われて、父の言葉で乗り越えたおかげで今があります」としみじみ語りました。



■高橋真麻、フジ入社当初は“コネ”批判 父の金言でバラエティーへの道開く「想像してなかった」

t000

 タレントの高橋真麻が10日、都内で行われたパーソルキャリア『CAMP SUMMIT 2019』第1部のトークイベントに登場。2004年にフジテレビにアナウンサーとして入社した当初を「夢いっぱいで入ったのですが『縁故』『コネ』だと叩かれました」と振り返った。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

高橋真麻、フジ入社当初は“コネ”批判 父の金言でバラエティーへの道開く「想像してなかった」

■真麻 コネ入社とたたかれた


このニュースに対しネットでは、「コネでしょうね。ただ、コネで活躍できているのだから実力はあったんだろうね。コネも実力だがね。でも、コネでしょうね」「違うと言いたいのか?父親が直接動いたかは分からないけど、影響してないと思うには無理がありすぎる」「当時、そう思ったな。。今は親をこえるとは言えんかもしれんが、頑張ってるよね!」「コネ…じゃないと思ってるのは本人だけ?!でも結果コネだけで終わらず自立してるからいいと思います!」「実際、高橋英樹が父じゃなかったらアナにはなれてないでしょ」「コネでも何でも使えるなら使えばいいと思う。その後生き残るか消えていくかは本人の力やと思う」との反応。

■関連記事
高橋真麻、一般男性との結婚を報告 「結婚はゴールではなくスタートなのだと実感」
高橋真麻が 「シャ乱Q」 の 『シングルベッド』 批判して視聴者が猛反発