おかんキングコングの梶原雄太(39)が2日、都内で行われた「トイザらス クリスマスイベント2019」にユーチューバー「カジサック」として登場しました。

カジサックは、今や子供の人気職業となっているユーチューバーの活動を昨年10月からスタートさせたが「最初は色んな人に『何やっとんねん』とたたかれ、つらかった」と、客席の大半を子供が埋めた会場で真面目トーク。

「今は芸能界の色んな方が(動画を)上げられていてうれしい。ユーチューブの視聴者にも、もう1回、テレビを見ようと思ってもらえるかも」と、ひそかな願いを打ち明けました。



■キンコン梶原が生告白 ユーチューバー・カジサックは「最初たたかれ、つらかった」

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 キングコングの梶原雄太(39)が2日、都内で行われた「トイザらス クリスマスイベント2019」にユーチューバー「カジサック」として登場した。

 今や子供の人気職業となっているユーチューバーの活動を昨年10月からスタートさせたが「最初は色んな人に『何やっとんねん』とたたかれ、つらかった」と、客席の大半を子供が埋めた会場で真面目トーク。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

キンコン梶原が生告白 ユーチューバー・カジサックは「最初たたかれ、つらかった」

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このニュースに対しネットでは、「芸人がYouTuberになった事で叩かれた訳じゃないと思う(多少はあるかも)。忘れている人も増えたと思うけど、それ以前に生活保護問題でキングコング梶原自身が何をやっても叩かれる要素を持っていた。俺は未だに嫌い」「叩かれたのはユーチューバーになったからじゃなくて、ただ単に嫌われてるからでは・・・?人気があるならもっとテレビに出てるでしょ?」「他のYouTuberとはスタート地点が違うし、個人だけのだったらどうかな?今とは違うだろうね。出演してくれた芸人に感謝だね」「色んな芸人出てるけどガチでピンだったら、通用しないでしょ」との反応。

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