とんねるずのみなさんのおかげでBOX コンプライアンス 1 [DVD]とんねるずの石橋貴明(58)が4日放送のフジテレビ「石橋貴明のたいむとんねる」に出演。家庭用ゲーム機・ファミリーコンピュータにハマり、朝まで寝ずにプレーしていた過去を語りました。

番組が取り上げた「観た事がなくても絶対知っている映画音楽」の中で、1985年公開の米映画「グーニーズ」の主題歌「グーニーズはグッド・イナフ」が紹介され、石橋は「実は(映画は)全然見てないんですよ」と明かすも、懐かしそうな表情。

続けて、ファミコンで「グーニーズ」のソフトが発売されたことに触れ、「朝6時くらいまでやっていて」と話し、苦笑。10日ほどかけてクリアしたといい、終えた際の歓喜の瞬間について、「当時の白金のマンションの窓を開けて、東京タワーに向かってタバコをくゆらせながら『俺はグーニーズをやりきったぞ!』って。だから音を聞くと思い出すんですよね」と笑いました。



■石橋貴明が寝ずにプレー、ハマったファミコンソフトとは…クリア時は「やりきったぞ!」と雄叫び

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 とんねるずの石橋貴明(58)が4日放送のフジテレビ「石橋貴明のたいむとんねる」(月曜後11・00)に出演。、家庭用ゲーム機・ファミリーコンピュータにハマり、朝まで寝ずにプレーしていた過去を語った。

 番組が取り上げた「観た事がなくても絶対知っている映画音楽」の中で、1985年公開の米映画「グーニーズ」の主題歌「グーニーズはグッド・イナフ」が紹介された。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

石橋貴明が寝ずにプレー、ハマったファミコンソフトとは…クリア時は「やりきったぞ!」と雄叫び

■【公式】石橋貴明のたいむとんねる Twitter


このニュースに対しネットでは、「今みたいに追加シナリオや課金アイテムで長く遊べたり、攻略法がすぐに調べられたり出来るような時代じゃなかった当時、グーニーズがやり込みゲーだったかどうかはさておき、叫びたくなるくらいやり込んだゲームがあった思い出というのは、それだけで良い時代だったんだなと思う」「グーニーズを自力でクリアするのは中々凄いね。ファミコン初期は基本難しいゲームが多かったからね」「昔のゲームは今みたいにセーブ機能がほとんどない。だから電源切ったら最初から。だからハマるのかも。今みたいにセーブできないからやらないと腕が落ちるクリアするためにはやり込まないとエンディングがみれない」との反応。

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