【Amazon.co.jp限定】大丈夫/最上の船頭【Iタイプ】(ステッカー付)歌手の氷川きよし(42)が、19日に発売するロック曲「確信」のミュージックビデオ(MV)でビジュアル系の衝撃的な映像を披露しています。氷川本人の発案でスマートフォンで撮影し、編集の細部にまでこだわって制作したという。

ロックサウンドに合わせて、何度も髪をかき上げたり、悩ましげな視線で頭を抱えたりするシーンがいくつもある。「この楽曲の『明日が来ないとしたら』『今日が最期だとしたら』というフレーズを軸に、曲の持つ疾走感を生かしながら、新しい氷川きよしを表現することを重視した」と説明。

自身の発案で初めてMVを手がけたことを「新しいロックな一面をより多くの人に見てもらいたいと思ったことがきっかけ。自分自身の思いをストレートに表現するには自分で制作するのが一番伝わりやすいと思った」と、出来栄えに自信を見せました。



■大変貌の氷川きよし衝撃映像を披露「新しいロック」

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歌手氷川きよし(42)が、19日に発売するロック曲「確信」のミュージックビデオ(MV)でビジュアル系の衝撃的な映像を披露していることが16日、分かった。氷川本人の発案でスマートフォンで撮影し、編集の細部にまでこだわって制作したという。

ロックサウンドに合わせて、何度も髪をかき上げたり、悩ましげな視線で頭を抱えたりするシーンがいくつもある。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

大変貌の氷川きよし衝撃映像を披露「新しいロック」

■コロムビアレコード Twitter


このニュースに対しネットでは、「以前、この人はホントはポップスを歌いたかったと言うのを聞いたことがある。実際、歌ってるのを聞いたが、本当に上手かった。演歌やめて、ポップスにすればいいのに、と、当時思った」「個人的には彼の好きな物を突き詰めて欲しいなって思います。が、亡くなった祖母が大ファンだったのですが、もし祖母が生きていたら、やっぱり大正生まれの古い人間なので男性のメイクなどは絶対受け入れられず困惑しただろうなぁwって思います」「元々はロックがやりたくても、演歌できちんと20年もやって来たのかも知れない。事務所やファンにも応えてきたし、好きな事やってもいいと思う。演歌ファンのおば様方は寂しいかも知れないけどこれも氷川きよしなんだと思って」との反応。

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