月刊目の眼 2018年5月号ZOZO創業者で実業家の前澤友作氏(44)が1日、自身のツイッターを更新。公式YouTubeチャンネルを立ち上げ、29日に「【初投稿】1000億円を記帳してみた」のタイトルでアップされた最初の動画への反響について見解を示しました。

前澤氏はツイッターで「1億円お年玉の時もそうだったけど、今回の1000億円通帳記帳を批判してくる人って自分自身が一番お金に囚われムキになっていることに気づいてない」と指摘。

「人に下品という前に、人のお金の使い方にケチつけることが一番下品だということに気づいて欲しい。もっとお金から解放されたらいいのに」とつづりました。



■前澤友作氏、「1000億円記帳」動画への反響に「批判してくる人って自分自身が一番お金に囚われムキになっていることに気づいてない」

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 ZOZO創業者で実業家の前澤友作氏(44)が1日、自身のツイッターを更新。公式YouTubeチャンネルを立ち上げ、29日に「【初投稿】1000億円を記帳してみた」のタイトルでアップされた最初の動画への反響について見解を示した。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

前澤友作氏、「1000億円記帳」動画への反響に「批判してくる人って自分自身が一番お金に囚われムキになっていることに気づいてない」

■前澤友作 Twitter


このニュースに対しネットでは、「前澤氏の発言はごもっともですね。しかしながら、このように発言することで多くの人から反感を買うでしょうね・・」「確かに、こういうことへの批判は違うと思う。が、「解放されたらいいのに」も違う。世の中には「解放されたくてもどうにもならない人」もいる」「人としてなんか大事なものや、人の気持ちの動きなどに気づいてないのは前澤さんのほうかなと思う」「下品という人が1番下品だと言うが、飛び抜けた金額を持ってる人が一般人に公開する意味というのが良く分からない。愛車をアップするのと同じ感覚なのかな?何て言って欲しいんだろう。お金沢山持ってて凄いですねって言って欲しいのか?」との反応。

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