月刊目の眼 2018年5月号ZOZO創業者で現スタートトゥデイ社長の前澤友作氏(44)が5日、フジテレビ系で放送された「直撃!シンソウ坂上」に出演。女優・剛力彩芽(27)との破局の真相について初告白しました。

破局の理由について聞かれると、「お互いの方向性のズレ」「彼女はもっとお仕事をバリバリがんばりたい。僕はもっともっと彼女についてきてほしい。ちょっと向いてる方向が(違ってきた)」と告白。

「一生一緒にいたいな、と(思ってた)。もっと仕事をしたいという彼女と、もっともっと僕に付いてきてくれ、っていう(ズレ)」と語りました。



■前澤氏 剛力との破局理由は「仕事頑張りたい彼女ともっと付いてきてほしい僕のズレ」

m000

 ZOZO創業者で現スタートトゥデイ社長の前澤友作氏(44)が5日、フジテレビ系で放送された「直撃!シンソウ坂上」に出演。女優・剛力彩芽(27)との破局の真相について初告白した。

 坂上忍による独占インタビュー。収録は、破局が報じられた直後の11月下旬に行われた。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

前澤氏 剛力との破局理由は「仕事頑張りたい彼女ともっと付いてきてほしい僕のズレ」

■前澤友作 Twitter


このニュースに対しネットでは、「やっぱり自慢大会て終わったか。剛力彩芽のバリバリ仕事をしたいという気持ちを尊重っていうけどすでに仕事なかったじゃん」「果たしてそうなのだろうか?結婚はしないけどついてきてほしいっていうのは勝手な言い分でしょ」「どちらかと言えば、逆なんじゃないの?と思ってしまうが…。彼女がついていきたいって言ったのが、鬱陶しかったんじゃなくて…?別れた後の最後の最後は、自分が悪役になってあげるって感じなのかな」「剛力、仕事バリバリしたかったのかな?自分で無くして行ったのに?綺麗な言い訳をとりあえず作った感じ。この男は、誰も幸せに出来ないと思う」との反応。

■関連記事
前澤友作氏 「批判してくる人って自分自身が一番お金に囚われムキになっていることに気づいてない」
前澤友作氏、Youtube第1弾は1000億円記帳