最上もがのもがマガ!モデルでタレントの最上もが(30)が23日に更新した自身のツイッターで、女性アイドルグループ「欅坂46」の中心メンバー平手友梨奈(18)がグループを電撃脱退したことに言及。“脱退”について持論を展開しました。

同グループは23日に平手の脱退を発表。本人の希望で「卒業」ではなく「脱退」という表現を用いたことからファンの間では「脱退と卒業の違いは…」などと困惑する声が広がっていました。

アイドルグループ「でんぱ組.inc」の元メンバーだった最上は2017年8月にグループを脱退。自身と同じ表現でグループを去る今回のケースを「卒業と脱退の違いの話で、ぼくは“脱退”、ねむは“卒業”したけれど」と話だし、「続けたくても身体的にも精神的にも限界だったために、抜けざるを得ないという選択を自らしたので、どうしても卒業という表現ができなかった。ねむはちゃんと今後のことを見据えて決めていた、の違いかなって」と持論を展開しました。



■最上もが 欅坂・平手の“脱退”表現に持論「抜けざるを得ないという…」 ネット納得「1番説得力ある」

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 モデルでタレントの最上もが(30)が23日に更新した自身のツイッターで、女性アイドルグループ「欅坂46」の中心メンバー平手友梨奈(18)がグループを電撃脱退したことに言及。“脱退”について持論を展開し、フォロワーから反響が寄せられている。

 同グループは23日に平手の脱退を発表。本人の希望で「卒業」ではなく「脱退」という表現を用いたことからファンの間では「脱退と卒業の違いは…」などと困惑する声が広がっていた。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

最上もが 欅坂・平手の“脱退”表現に持論「抜けざるを得ないという…」 ネット納得「1番説得力ある」

■最上もが Twitter

このニュースに対しネットでは、「実感があるわね。平出さんの場合、常にセンターとしてスタッフにプレッシャーをかけられ、頑張ったら周りとの壁が出来て、自分も耐えられなくなったんだろうね。スタッフは一杯いるけど仕事をさせる為に居て、信頼できて守ってくれる人が居なかったんだろうね」「平手が抜けたかったのか、平手を抜けさせたかったのか、平手が抜けるしかなくなったのかはわからない。でも脱退は正しかったと思う」「まだ若いし、平手さんのやりたい事が出来る場所があるならどんどん挑戦すれば良いと思う。反対に、大人の事情で彼女の活動の邪魔はしないで欲しいし、支援してあげて欲しいとも思う」との反応。

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