グレイテスト・ヒッツ ベストオブ米歌手のアダム・ランバート(37)をボーカルに迎えた英国ロックバンド「クイーン」が25日、埼玉・さいたまスーパーアリーナでライブを開催。全4公演13万7千人を動員予定のグループ史上最大規模となる来日ツアーをスタートさせました。

国内興収130億を突破した米映画「ボヘミアン・ラプソディー」のヒットを受けて実現した来日公演。

ボーカルを務めたアダムは「僕はフレディー・マーキュリーを愛している」とレジェンドへ敬意を示しながら、バンドとともに「伝説のチャンピオン」や「ウィ・ウィル・ロック・ユー」などを熱唱しました。



■クイーン 来日ツアー 日本語トークでも魅了 映画「ボヘミアン-」ヒット

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 米歌手のアダム・ランバート(37)をボーカルに迎えた英国ロックバンド「クイーン」が25日、埼玉・さいたまスーパーアリーナでライブを開催。全4公演13万7千人を動員予定のグループ史上最大規模となる来日ツアーをスタートさせた。

 国内興収130億を突破した米映画「ボヘミアン・ラプソディー」のヒットを受けて実現した来日公演。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

クイーン 来日ツアー 日本語トークでも魅了 映画「ボヘミアン-」ヒット

■クイーン日本レーベル公式 Twitter

このニュースに対しネットでは、「来週、名古屋公演行ってきます。クイーンの音楽に魅了されてから30余年、初めてのライブを、今から、本当に楽しみにしています。アダム・ランバートの歌声も楽しみですが、やはり最後は、フレディの動画が出てくれて、会場全体で彼の功績や生き方を共有共感できたら、と思います」「今、50歳ぐらいの人達じゃないと、フレディ在籍のクイーンの来日コンサート観たことないんだよね。羨ましい限りです」「今日、日本橋高島屋に行ったら、来日記念のクイーン展をやっていて長蛇の列だった。自分も若い頃から大ファンだが、改めて人気の凄さを目の当たりにした」との反応。

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