120歳まで生きたいので、最先端医療を取材してみた (祥伝社新書)実業家の堀江貴文氏(47)が26日、自身のツイッターを更新。任期満了に伴う東京都知事選(6月18日告示、7月5日投開票)について持論を投稿しました。

東京都の小池百合子知事が新型コロナウイルス感染症の「オーバーシュート(爆発的患者急増)を防ぐ重大局面」として、今週末は不要不急の外出を避けるほか、平日はできるだけ自宅で仕事を行い、夜間も外出を控えるよう要請。

3カ月半後に控える都知事選について、堀江氏は自身のツイッターで「都知事選どーすんだろう。これを機会に爆速でオンライン選挙の仕組みを作り実現させたらすごいなぁ」と投稿しました。



■堀江貴文氏、収束見えぬコロナ「これを機にオンライン選挙実現させたら」に賛同の声続々

h000

 実業家の堀江貴文氏(47)が26日、自身のツイッターを更新。任期満了に伴う東京都知事選(6月18日告示、7月5日投開票)について持論を投稿した。

 東京都の小池百合子知事が新型コロナウイルス感染症の「オーバーシュート(爆発的患者急増)を防ぐ重大局面」として、今週末は不要不急の外出を避けるほか、平日はできるだけ自宅で仕事を行い、夜間も外出を控えるよう要請している。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

堀江貴文氏、収束見えぬコロナ「これを機にオンライン選挙実現させたら」に賛同の声続々

■堀江貴文 Twitter

このニュースに対しネットでは、「ホリエモンは好かんけど、この意見は賛成。若者の中には投票所の雰囲気に馴染めないから行かない人もいる筈。スマホから気軽に投票できれば投票率が上がり、若年層の意見が政治に反映されやすくなるメリットがある」「堀江さんは嫌いだけど、この意見には賛成。ただ、自民党に不利になる事は絶対にしないでしょ。投票率が上がったら、基盤票だけじゃ勝てないんだから。そんな政治をしてるんだよね。時代の流れで、必ずネット投票も取り入れられるけど、先進国の中では絶対に日本が最後だと思う」「オンライン投票導入の格好の機会ですね。ネットで投票なら若い方達も参加し易いですから投票率は上がる可能性が高い。投票率=国民の政治への関心であるならネットを利用した選挙はより民主的と言えるのではないでしょうか?しかし電子的不正などの対策も講じる必要があると思います」との反応。

■関連記事
志村けん、初主演映画 「キネマの神様」 出演を辞退 コロナ感染で事務所 「申し訳なく思っております」
YOSHIKI 「エンターテインメントは、人に死を提供する場であってはならない」 悲痛な叫び