月刊目の眼 2018年5月号ZOZO創業者でスタートトゥデイ社長の前澤友作氏(44)が、自らの要求を繰り返す一部のユーザーに対し、「ひとり親全体に対して悪い印象を抱いてしまう人もいるのでほどほどにね」と、やんわりとくぎをさしました。

前澤氏は、新型コロナウイルスの感染拡大で自粛期間が続く中、苦境に陥ったひとり親への支援策第2弾として、養育費あんしん受け取りサービスを行う新会社「株式会社 小さな一歩」を設立。ひとり親100人を正社員、アルバイトとして採用すると発表しました。

2日から募集が始まりましたが、3日には「僕のとこに、あれくれこれくれ、あれは嫌これは嫌、と甘えん坊の駄々っ子みたいなリプするひとり親さんがいます」とし、「現状を知って欲しいから、書いてるんだと思うけど、中には、ひとり親ってずいぶん身勝手でワガママだなーと、ひとり親全体に対して悪い印象を抱いてしまう人もいるのでほどほどにね」と呼びかけました。


■前澤友作氏、要求繰り返すひとり親ユーザーに苦言

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ZOZO創業者でスタートトゥデイ社長の前澤友作氏(44)が、自らの要求を繰り返す一部のユーザーに対し、「ひとり親全体に対して悪い印象を抱いてしまう人もいるのでほどほどにね」と、やんわりとくぎをさした。

前澤氏は、新型コロナウイルスの感染拡大で自粛期間が続く中、苦境に陥ったひとり親への支援策第2弾として、養育費あんしん受け取りサービスを行う新会社「株式会社 小さな一歩」を設立。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

前澤友作氏、要求繰り返すひとり親ユーザーに苦言

■前澤友作 Twitter

このニュースに対しネットでは、「面倒くさい人には、一人で生きろ!とズバッと釘を刺しとやるのも、、、、、、、、、優しさだと思います」「なぜ、ひとり親になるのか?中にはまともな方もいるが、少し問題のある人がいるのは事実。申し訳ないが自業自得の人もいる。ひとり親を装い金を搾取する人もいるそこをちゃんと見極めるのは難しい」「苦労し、犠牲を払い、ひとり親でも、経済をきちんと確立して頑張る人もいる。頑張ろうとしないのに、やたらと頼りまくる人がいるからややこしい。国が県がと叫ぶ前に、朝から夜まで働いてみたらいい。犠牲を払いながら。叫ぶのはそこからやと思う」との反応。

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