宇垣美里 2020年 カレンダー CL-177 壁掛けタイプ B27月1日放送の『あの子は漫画を読まない。』(BS日テレ)で、宇垣美里が自身の性格について語りました。

宇垣は「自我がしっかりしている」と話したうえで、長所は「表裏がないこと」、短所は「すぐ口に出すので、軋轢を生まないとは言い切れないこと」と明かす。

同志社大学で「ミスキャンパス同志社」に出場してグランプリを獲得するも、学生時代は「モテなかった。告白されたこともない」と明かし、「告白は『させない』」と豪語。「告白ができるような関係性に持っていくことが悪い」と持論を語り、告白された場合は「『やってしまった。気を抜いていた』と柔らかく断る」と語りました。


■宇垣美里、学生時代は「モテなかった。告白は『させない』」

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 7月1日放送の『あの子は漫画を読まない。』(BS日テレ)で、宇垣美里が自身の性格について語った。

 宇垣は「自我がしっかりしている」と話したうえで、長所は「表裏がないこと」、短所は「すぐ口に出すので、軋轢を生まないとは言い切れないこと」と明かす。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

宇垣美里、学生時代は「モテなかった。告白は『させない』」

■宇垣美里マネージャー instagram

このニュースに対しネットでは、「山本舞香にしても宇垣美里にしても、あまりにも気が強すぎると使いづらいんだろうなって思う。サバサバと気が強いは別だからね」「「モテなかった=告白されることが多くなかった」ってことかな。無駄に言い寄られることを面倒に考えるタイプなんでしょうね。誰にでも好かれようとする八方美人よりはよいと思います」「顔がよければいい人間も悪い人間も無差別に寄ってくる。経験のある人にしか分からない。自分を守るためにそういう手段を選んで立ち回るようになった人なんだと思います」との反応。

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