JARU JARU TOWER 2018 ジャルジャルのたじゃら [DVD]“コント芸日本一”を決める『キングオブコント(KOC)2020』決勝戦が26日、東京・赤坂のTBSで行われ、ジャルジャルが13代目キングの栄光に輝き、優勝賞金1000万円を獲得しました。

大会1年目から13年連続で準決勝以上という戦績を誇り「『キングオブコント』が一番欲しいタイトル」と息巻いていた“優勝最有力”が、4度目となる決勝の舞台で悲願を達成。

後藤淳平と福徳秀介は、優勝の瞬間、感極まった表情で目頭を熱くさせ、ダウンタウンの浜田雅功から「泣くなや!」とツッコミを受けつつ、後藤は「13回挑戦して、やっと…」と言葉を漏らしました。


■ジャルジャルが『KOC』13代目王者に ”13度目の正直”で悲願達成

j000

 “コント芸日本一”を決める『キングオブコント(KOC)2020』決勝戦が26日、東京・赤坂のTBSで行われ、ジャルジャルが13代目キングの栄光に輝き、優勝賞金1000万円を獲得。大会1年目から13年連続で準決勝以上という戦績を誇り「『キングオブコント』が一番欲しいタイトル」と息巻いていた“優勝最有力”が、4度目となる決勝の舞台で悲願を達成した。

 優勝の瞬間、感極まった表情で目頭を熱くさせ、ゲストの笑福亭鶴瓶からトロフィーを受け取った後藤淳平と福徳秀介。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

ジャルジャルが『KOC』13代目王者に ”13度目の正直”で悲願達成

■お笑いの日 Twitter

このニュースに対しネットでは、「今年一番印象に残ったのは、空気階段の水川かたまりの女装が美人だったこと」「ジャルジャルおめでとう。しかし期待しすぎたのか、今年は全体的にレベルが低く感じた。一番印象に残ったのは出前館かな」「13年ってすごいな。おもしろくないっていう人もいるけど、何か一つのことを追い求めて諦めない姿はすごく素敵だと思うし、尊敬します」「今年はあまりおもしろくなかったな。展開のないネタが多く、審査員も口々に「次の展開を期待しちゃった」と言っていた。その通りだったと思う」との反応。