女優の坂井真紀さんが、ツイッターにて激しくイデオンについて語っております。イデオンとは、1980年に放映された日本のアニメ『伝説巨神イデオン』。
坂井さんは、同じくイデオンファンのツイッターユーザーと「イデオン見てると正直ヱヴァが霞んで見えます。ファンの人には悪いけど。」「はげしくどうい」等やりとりし、ツイッターでのイデオン語りを楽しんだようです。
坂井真紀の熱い“イデオン愛”、Twitterでの過激なやり取りが話題に。
ことは坂井真紀が「『破』DVD発売でわっしょいの最中、江戸はイデオン30周年祭エブリデイオールナイト。」と発言した5月21日あたりから始まる。発言を受けたフォロワーとの間でしばらくイデオン談義が続いた後、「つーか、。エヴァは、庵野監督流のイデオンリメイクだ!とかましました。どうする?」と過激発言。コメントはエスカレートし、「イデオン見てると正直ヱヴァが霞んで見えます。ファンの人には悪いけど。」というフォロワーの発言をリツイート(コメント引用)するとともに、「はげしくどうい」とツイートすると、イデオン好きを中心に大盛り上がりとなった。
この盛り上がりを受けた坂井真紀も「映画版、監督のみならずスタッフ最強全力ですな。」「ね、本当に色あせないですね。エヴァどころじゃないですねー。」と、“イデオン愛”たっぷり。これらの発言はTwitter上を駆け巡り、発言のまとめページも登場、さらにはネット掲示板などにも転載され、「坂井真紀はイデオン好き」だという事実が一気に知られることとなった。
坂井真紀の熱い“イデオン愛”、Twitterでの過激なやり取りが話題に。
■坂井真紀さん、イデオン>>>>>>>>>エヴァという主張に激しく同意する

坂井真紀さん、イデオン>>>>>>>>>エヴァという主張に激しく同意する
■伝説巨神イデオン
宇宙に進出した2つの種族が不幸な出会いを果たし、無限のエネルギー「イデ」を巡って誤解を重ねて泥沼の戦いを続ける物語であり、精神科学的な理論とバイオレンスな感性を融合した作品。『機動戦士ガンダム』TVシリーズ終了直後の富野喜幸(現・由悠季)を監督に迎え、『ガンダム』の劇場版シリーズと並行して製作が進められた。視聴率と玩具販売の不振で打ち切られるも、後にスタッフとファンの熱意により映画化されるという『ガンダム』と同様の経緯を辿った。
このニュースに対しネットでは、「また意外なところからすげぇもんがあらわれたなwwww」「ガチじゃんw」「劇場版イデオンは子供が見たらトラウマになるレベルwww」「みんな星になってしまえー!」「つーかよく言われてるよな エヴァはイデオンのパクリって」「劇場版のDVDはプレミアムがついててとんでもない価格になってるよなw」「坂井真紀ファンになった」との反応。
■関連サイト
坂井真紀 Twitter
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イデオン「も」パクってるんだよ。