Saeko紗栄子(25)が先月発売したフォトエッセー集「Saeko One and only」のネット通販のレビューが炎上していることがわかりました。

「Saeko One and only」は、副題にある通り、「「私は私」。ルールに縛られない、おしゃれな生き方」という紗栄子のすべてがつまったスタイルブック。

読者のレビューでは、「まず自分自身を庇うことが優先になってますね」「言い訳しているようにしか思えません」「サエコさんが自分でしている後ろめたい事実を覆い隠そうとしてるようにしか見えない」等、批判のコメントが多くよせられており、本の発売により、さらに女性の反感を多く買う結果となりました。



■紗栄子の憂鬱 新刊エッセーがアマゾンのレビューで大炎上している

Saeko One&only

 日本ハムのダルビッシュ有(25)と離婚協議中の紗栄子(25)が先月18日にフォトエッセー集「Saeko One and only」を発売した。2人の子供を抱えながらタレント活動をしている私生活を大公開。自身の恋愛観や人生観を赤裸々に語っているのだが、これがネット書店最大手「アマゾン」のブックレビューで集中砲火を浴びている。

 紗栄子としては仕事も育児も頑張りながら、おしゃれも忘れない新世代の“シングルマザー”として女性ファンにアピールしているのだが、思惑は大はずれ。ブックレビューでは最低評価の1つ星ばかりで、「旦那のお金で遊び呆けてるバカ女の生き方」「奇麗ごとと自己擁護とセレブ自慢をこれでもか! と並べた自己満足本」「ルールに縛られないと言えば聞こえがいいですが、要はわがままでやりたい放題なだけ」などなど、辛らつなコメントが並んでいる。女性読者から総スカン状態なのだ。

「先月24日の発売記念イベントで明かしたように、ダルビッシュとの離婚問題は進展していない。それもこれも紗栄子が離婚の慰謝料として2人の子供が成人するまでの養育費も込みで、年俸(推定5億円)の数年分を要求しているからといわれています。彼女は最低でも10億円以上の金額でなければ納得しないでしょう」(事情通)

紗栄子の憂鬱 新刊エッセーがアマゾンのレビューで大炎上している

■ダルビッシュ有・紗栄子の子供たち
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■紗栄子
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このニュースに対しネットでは、「こんなに擁護すべき点が見つからない女もめずらしい」「次男が本当に浮気男との子供かわかればすべて開放されるよな」「慰謝料払うよりゴルゴに金払って解決する方が安上がりだな」「合法な手段で富を手にした天才詐欺師だからな。半分嫉妬も混じってるのだろ。正直アニータと同レベルだが」「養育費月1000万要求とかフザけすぎ」との反応。

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