前田敦子AKB48卒業記念フォトブック あっちゃん女優の前田敦子らが出演しているソフトバンクのCMに批判の声が寄せられています。

問題となっているのは、ソフトバンクがプロモーションしている「つながりやすさ、No.1へ」というキャッチコピー。
前田敦子が「通話接続率が1位になりました」とアピールする内容となっています。

しかし、実際はソフトバンクの電波に不満を持っているユーザーも多く、批判の声も。
「繋がりやすさNo1は明らかに嘘」とのキツイ指摘も出ています。



■ソフトバンクの「つながりやすさ、No.1へ」にSNSからは厳しい声も

m

ソフトバンクモバイルが、2月末からテレビCMやインターネット広告を中心にあるプロモーションを展開している。

「つながりやすさ、No.1へ」というキャッチコピーが大々的に打たれたこのプロモーション。同社が推進しているプラチナバンドの整備によって、同社の通話接続率が競合各社を上回り1位になったということをアピールする内容で、同社による電波改善への取り組みの成果を印象付ける内容になっている。数日前からは、北大路欣也さん、前田敦子さん、樹木希林さんなどを起用した新たなテレビ CM などを投入しており、実際に広告を目にした人も多いのではないだろうか。

しかし、このテレビCM展開に対して、TwitterをはじめとするSNSでの声は冷ややかだ。TwitterでCMに対するコメントを検索してみると、「繋がりやすさNo1って明らかに嘘なんだが。。」「そんなしょうもないことを莫大なカネ掛けて言ってないで、そのカネで設備調えてもっと繋がるように努力してよ」「ソフトバンクの繋がりやすさNo.1のCM観てるとホント苛々する。」「繋がりにくさNo.1の間違えだろ?」「実際2位と0.1%しか変わらないしソースの信憑性が・・・」「ホントどんな調査なんですかね…開き直りか」など、辛辣な意見が並ぶ。このような意見は、日ごろからソフトバンクの電波に不満を感じているユーザーの“愛のムチ”とも読める。ユーザーの声は、日常的な使いにくさを理解して欲しいと願う悲痛なものなのである。

(抜粋)

ソフトバンクの「つながりやすさ、No.1へ」に SNS からは厳しい声も

■前田敦子 CM ソフトバンク 「No.1ストレートトーク」篇


このニュースに対しネットでは、「まじかよ茸にかえてくる」「結構かわいい」「この広告費でどれだけ基地局整備出来るよ」「確かに前より繋がるようになったけど気がするけどタイムアウト」「使ってるけどまじで繋がらない。田舎じゃないし周囲に工事やらでアンテナ?作ったらしいのに家の中ですら電波二本くらい」「嘘つき。都内ぶち切れの連続だぞ」「繋がりやすくなってるけどなぁ。使ってもないのに批判してる奴いるだろw」との反応。

元スレ:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1363073099/

DOCUMENTARY OF AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAIN 少女たちは涙の後に何を見る? スペシャル・エディション(Blu-ray2枚組)
DOCUMENTARY OF AKB48 NO FLOWER WITHOUT RAIN 少女たちは涙の後に何を見る? スペシャル・エディション(Blu-ray2枚組)