COME RAIN COME SHINE(初回限定盤)(DVD付)日本のロック界の一人者である布袋寅泰(51)が、「やっぱりJAZZだな。ロックギターのフレーズにはもう飽きた」と発言。
物議を醸しています。

布袋寅泰といえば、過去にはBOOWYのギタリストとして活躍した日本を代表するロックギタリスト。

ロック界のカリスマともいえる人物が「ロックギターのフレーズにはもう飽きた」と発言したことで、ファンはショックを受け、多くの反響をよびました。



■布袋寅泰“飽きた”発言が波紋、唐突に「ロックギターのフレーズは…」。

日本のロックシーンにおけるカリスマ・BOOWYのギタリストとして時代を切り拓き、その後も吉川晃司と結成したユニット・COMPLEX、さらにはソロでも第一線で活躍を続ける布袋寅泰(51歳)。そんな日本を代表するロックギタリストが10月2日、Twitterで衝撃的な発言をしていると話題を呼んでいる。

布袋は2日、自身のTwitterアカウントで「やっぱりJAZZだな」とツイート。それだけならば新たな音楽の嗜好が加わったというだけの話で済んだのだが、その上で布袋は「ロックギターのフレーズにはもう飽きた」と衝撃の発言。ロックのカリスマ的存在の一人が“飽きた”となれば、これは大事件だ。

(抜粋)

布袋寅泰“飽きた”発言が波紋、唐突に「ロックギターのフレーズは…」。

■布袋寅泰のTwitter


このニュースに対しネットでは、「つかれているのよ、あなた」「独り言で言えば良いじゃん。JAZZ聴いてるってアピールすんなや」「布袋の言うことなんて信じるだけ無駄。そのうちテクノだなとか演歌だなとか言い出す」「夏休み明けの大学2年生みたいってTwitterで言われていたな」「50過ぎてからパット・メセニーでも目指すのかw」「そのときの気分で言ってんのに、大げさに受け止める奴ってなんなんだろうね」「聴いてるほうも飽きてきたからどんどん色んな音楽に挑戦してほしい」との反応。

元スレ:http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1380712785/

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