乃木坂46 公式生写真 バレッタ 初回仕様限定盤封入特典 【松村沙友理】 チュウ乃木坂46の松村沙友理(22)の不倫スキャンダルを報じた「週刊文春」が、今週号で追い打ちとなる新情報を掲載しています。

記事には、二人の喫茶店での会話が掲載されており、S氏は「ヤンジャンから異動した時に女の新人が泣いてくれて...」と、「ヤンジャン」の編集者であることも話していた様子。

さらにS氏は「コミックスって家のどこにしまっているの?あんなに買ってるのに部屋になかったよね」と話しており、親密な仲であることを感じさせる内容であったことを明かしています。



■不倫騒動の乃木坂46・松村沙友理、必死の言い訳も「文春」が追撃でウソ発覚...他のメンバーにとばっちりも

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 同誌には二人の喫茶店での会話が載っているが、S氏は「ヤンジャンから異動した時に女の新人が泣いてくれて...」などという自慢話を松村にしており、松村はS氏が「ヤンジャン」の編集者であることを知っていたようだ。また、S氏は「トップスターになったらおごってもらう」と語り、一方の松村も「オーディションがある」などと発言。となると、松村がアイドルであることはS氏も認識していたと考えられる。しかも乃木坂は「ヤンジャン」のグラビアに何度も登場しており、S氏が松村の顔を知らなかったとは思えない。

 さらにS氏は「コミックスって家のどこにしまっているの? あんなに買ってるのに部屋になかったよね」などと松村に尋ねており、彼女の部屋に出入りしている可能性も。再会を喜んでいるような会話もあり、一度きりの間柄ではなさそうだ。また、親密そうな会話は男女の仲であることを感じさせる。ただし、S氏はなぜか松村のことを「ちいちゃん」と呼んでおり、松村が偽名を使っていたのは事実のようだ。

 もしこの会話が事実であれば「相手の素性を知らなかった」「ナンパで一度きり」「男女の仲ではなかった」といった松村の主張は完全に崩れ去る。同誌は松村の主張に対して「事実じゃないことも多い」と、彼女の言葉を借りて意趣返しをしており、かなり自信たっぷりのようだ。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

不倫騒動の乃木坂46・松村沙友理、必死の言い訳も「文春」が追撃でウソ発覚...他のメンバーにとばっちりも

■松村沙友理 号泣謝罪会見


このニュースに対しネットでは、「嘘を暴くという予告だったけど松村の言い訳を裏付ける記事になっていて、さらにダメージの少ない不人気メン2人を差し出してるあたり、大人の話し合いで手打ちしたって感じだな」「二人の間で偽名、じゃなくて外では偽名だろ。アイドル雑誌に関わってて乃木坂でも松村クラスを知らないなんてあり得ないわ」「YJ編集って知ってたんだね」「YJの話とか編集の話とか素性明かしまくってるし松村がS氏をどんな人間か知らなかったってのが無理がある」「てか松村が相手の素性知ってた時点でアウトじゃね?」との反応。

元スレ:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/akb/1413431019/

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