冬空のLove Song「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(27)との一連の不倫騒動を受けて、いまだ全ての芸能活動を休止中のベッキー(32)から、週刊文春編集部へ直筆の手紙が届いたことがわかりました。

手紙は、ベッキーの所属事務所である「サンミュージックプロダクション」の代表取締役社長・相澤正久氏によって本誌デスクへ直接手渡されたもので、現在の心境を便箋5枚にわたり手紙にしたためたものでした。

ベッキーは手紙で、「川谷さんへの気持ちはもうありません」とし、「自分の気持ちの整理がつきました」と、明かしています。



■ベッキーから週刊文春編集部に手紙が来た!

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「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(27)との一連の不倫騒動を受けて、いまだ全ての芸能活動を休止中のベッキー(32)から4月22日、週刊文春編集部へ直筆の手紙が届いた。郵送ではなく、彼女の所属事務所である「サンミュージックプロダクション」の代表取締役社長・相澤正久氏によって本誌デスクへ直接手渡された。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

ベッキーから週刊文春編集部に手紙が来た!

■enon kawatani Twitter


このニュースに対しネットでは、「気持ちあったんだ」「社長自ら文春に手紙配達wwwwww」「友達で押し通す予定だったんじゃないの?」「単なる友達って言い訳はウソだったのか?不倫認めるのか?じゃあの謝罪会見は何だったんだ?ベッキーも事務所もクズすぎだわ。。。」「ただの友達なんだろ?なんで気持ちがあるなしの話になってんだよ?消えろよベッキー」「俺は許すわ。人は間違いを起こす。重要なのは一度の間違いは反省して次の糧にすることだ」「社長が一番必死」「なんで文春にお手紙?普通まずは事務所公式HPなり個人ブログなりでファンの皆さんへお伝えするべきじゃないのなか。これなんてプロレス」との反応。

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461673471/

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