花束を君に音楽活動を再開させた宇多田ヒカル(33)が、ファンからの質問に宇多田本人が答えるツイッターでの特別企画「♯ヒカルパイセンに聞け」で、「声の印象が変わった」というファンの意見に答えました。

2010年より「人間活動」に専念するとしてアーティスト活動を休止していた宇多田だが、4月にファン待望の新曲「花束を君に」と「真夏の通り雨」で本格復帰。

ファンから、「TVで新曲を聴いた人たちから『声の印象が変わった』という意見がネット上で多く見られました。自分ではどう思いますか?」との質問が寄せられ、「まあなんだ、母性うんぬんより、活動休止中に自分の発声方法を見直せたし、妊娠をきっかけに前より健康的な生活習慣も身についたし、赤ん坊に毎日、日本の童謡を歌ってるうちに日本語を丁寧に伸びやかに発声する癖がついたのかもしれねーな」と回答しました。



■宇多田ヒカル「声の印象が変わった」の反響に驚き

u000

 音楽活動を再開した歌手の宇多田ヒカル(33)が、「声の印象が変わった」というファンの意見に答えた。

 2010年より「人間活動」に専念するとしてアーティスト活動を休止していた宇多田だが、4月にファン待望の新曲「花束を君に」と「真夏の通り雨」で本格復帰した。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

宇多田ヒカル「声の印象が変わった」の反響に驚き

■宇多田ヒカル Twitter


このニュースに対しネットでは、「朝ドラの歌い方、竹内マリアかと思った」「正直宇多田はもう諦めたので、早くその子供を世に出してビルボードに乗っけて」「酒とタバコを辞めたとかかな?」「声がカサカサになった」「ビブラートのピッチが大まかになって気持ち悪い。ぞわっとする瞬間が何回もあるw」「桜流しと別に変わってないだろ」「その口調やめてほしい」「そんなに変かな?確かに声が少し太くなったような気はしたけど俺は逆に前比べて軽さが無くなって良いと思うけど」「たまたまそういう曲調なだけ、かと思ってた。昔の曲を今唄って印象違うのなら理解できるけど」との反応。

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461899388/

■関連記事
宇多田ヒカルの名曲といえばランキング
宇多田ヒカルが来春活動再開 結婚、出産経て 「人間活動」 終了

真夏の通り雨
真夏の通り雨