ローカル路線バス乗り継ぎの旅 THE MOVIE俳優の太川陽介と漫画家でタレントの蛭子能収が、毎回異なるマドンナ(女性ゲスト)を迎え、台本なし、仕込みなし、路線バスだけを乗り継いで3泊4日でゴールを目指すテレビ東京の人気番組『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』の特別編が26日“土曜スペシャル”枠で放送され、番組の最後に太川と蛭子が来年正月の第25弾をもって卒業することが発表されました。

秋元玲奈アナウンサーから「ここで2人から重大なお知らせがあるんですよね?」と振られた太川は「僕達、太川陽介、蛭子能収は正月の第25弾を持ちましてこの番組から卒業させていただきます」と報告。

理由については「我々、沖縄しか残すところがないんです。もう全部行きつくしちゃって…もうルートがない」と説明し、残す最後のバス旅に向けて、蛭子は「それだけは絶対ゴールしたいですね」と奮起。太川も「頑張りましょうね。一生懸命やるしかないですから」と意気込みました。



■太川陽介&蛭子能収、来年正月で『路線バスの旅』卒業 全国「行きつくして…もうルートがない」

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 俳優の太川陽介と漫画家でタレントの蛭子能収が、毎回異なるマドンナ(女性ゲスト)を迎え、台本なし、仕込みなし、路線バスだけを乗り継いで3泊4日でゴールを目指すテレビ東京の人気番組『ローカル路線バス乗り継ぎの旅』の特別編が26日“土曜スペシャル”枠で放送され、番組の最後に太川と蛭子が来年正月の第25弾をもって卒業することが発表された。

 秋元玲奈アナウンサーから「ここで2人から重大なお知らせがあるんですよね?」と振られた太川は「僕達、太川陽介、蛭子能収は正月の第25弾を持ちましてこの番組から卒業させていただきます」と報告。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

太川陽介&蛭子能収、来年正月で『路線バスの旅』卒業 全国「行きつくして…もうルートがない」

■太川蛭子コンビ、来年正月をもって卒業


このニュースに対しネットでは、「芥川賞作家の羽田圭介が蛭子の後継者として頑張ります」「残念で仕方ない」「映画がコケたから」「爺に無理させすぎ」「今年の正月のアッキーナの時の歩きすぎが堪えたんじゃないか?あれは寿命が縮まるよ」「想像以上にショックだったわ」「「行く場所がない」←これはウソだろ。他にあるやん」「クズな蛭子が嫌々歩くから面白いのに後継のクズって誰を使うんや」「栃木を徒歩で横断した回で台本の酷さに呆れ返って、それ以降楽しく思えなくなっちゃった」「歳だよね。クズい蛭子が居ないと面白くならんだろうし終了でいいじゃん」との反応。

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1479439199/

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