益子直美 Rhapsody [DVD]17日放送の「結婚したら人生劇変!○○の妻たち」(TBS系)で、元バレーボール日本代表の益子直美が、不妊治療に苦しんでいた過去を告白しました。

益子は、2006年に12歳年下で当時ロードレーサーだった山本雅道氏と年の差婚を挙げましたが、結婚後、子宮に大きなポリープを発見。その切除手術は無事成功しましたが、当時、42歳で妊娠を切望していた益子は不妊治療を始めました。

治療中は女性ホルモンを毎日投薬し、仕事の合間に自分で排卵誘発剤を注射し続けました。さらに、不妊治療は保険のきかない顕微受精は自費診療で、1回に40~60万円必要で年間200万程度かかったとのこと。また、心無い友人からは「不妊治療なんかやめちゃえば? そうしたら奇跡的に妊娠するんじゃない?」と、無責任な言葉を投げかけたと明かしました。



■益子直美が味わった不妊治療中の苦悩 友人から心無い言葉も

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17日放送の「結婚したら人生劇変!○○の妻たち」(TBS系)で、元バレーボール日本代表の益子直美さんが、不妊治療に苦しんでいた過去を告白した。

益子さんは、2006年に12歳年下で当時ロードレーサーだった山本雅道氏と年の差婚を挙げた夫婦の暮らしぶりを伝えた。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

益子直美が味わった不妊治療中の苦悩 友人から心無い言葉も

■益子直美 Twitter


このニュースに対しネットでは、「まあそんなもんかもしれないよ」「無責任も何も責任ないしな」「どこが心無いのか?不妊治療が苦しそうだからやめてみれば?と言ったんだろ?どんだけ想像力ないのかね」「これは友人の思いやりを曲解してるだけ」「30代だと実際そういうケース多いからな。友人は悪気なかったろうしそんなに些細な言葉で傷付くなら、一々周囲に話すなや」「知り合いにいたけど全部ネガティブにとらわれちゃうからな」「言われて不快だっただろうが言った方は悪気はなかったと思う」「追い込まれてると何言われてもネガティブに受け取るからな」との反応。

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492520412/

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