PPAP(DVD付)(通常仕様)1990年代に放送され、今でも語り継がれている伝説の番組、『ボキャブラ天国』シリーズ(フジテレビ系)。そこから数多くの芸人が世に出て人気になり一世を風靡しました。

ボキャブラ芸人で今もなお第一線で活躍をしているのが爆笑問題や海砂利水魚(現・くりぃむしちゅー)やネプチューン。前出のような芸人たちは生き残りましたが、その他の芸人はその後どのようになったのでしょうか。

テレビで見ない日はないくらい人気の土田晃之は、元々「U-turn」というコンビを組んでおり、相方は芸人を辞め一般人となりました。ピコ太郎のプロデューサー・古坂大魔王も元々はトリオ「底抜けAIR-LINE」出身。メンバーの小島忍と村島亮は、お笑いとは別の仕事をしています。

「遅れてきたルーキー」として人気を博したBOOMERは、同じくボキャブラ芸人のプリンプリンとユニットを組み、現在でも新作コントを作ったり、爆笑問題が主催するタイタンライブに出演したりするなど活躍。昨年末大ヒットとなった“ピコ太郎”をプロデュースする古坂大魔王のように、再ブレイクをする“ボキャブラ芸人”が今後現れるかもしれないと期待されています。



■「ボキャブラ天国」芸人たちの今 ピコ太郎を皮切りに続々再ブレイクなるか

b000

 1990年代に放送され、今でも語り継がれている伝説の番組、『ボキャブラ天国』シリーズ(フジテレビ系)。当時の若手芸人の登竜門的な存在で、芸人なら誰もが出たいと思っていた番組だ。そこから数多くの芸人が世に出て人気になり一世を風靡した。

 ボキャブラ芸人で今もなお第一線で活躍をしているのが爆笑問題や海砂利水魚(現・くりぃむしちゅー)やネプチューンなどだ。彼らボキャブラ芸人は当時爆発的な人気があり、アイドル並みに女性からの支持があった。そして番組だけではなく、全国各地の営業やイベントに呼ばれるようになったのである。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

「ボキャブラ天国」芸人たちの今 ピコ太郎を皮切りに続々再ブレイクなるか

■【OFFICIAL】I LIKE OJ/PIKOTARO(ピコ太郎)


このニュースに対しネットでは、「地獄のスナフキン」「プリンプリンの田中は直虎出てたな」「昨日大仏買っちゃったからね、って言ってた人は、俳句でNHK四国ローカル番組に出てたよ」「つぶやきシローはなにやってんだろ」「昔のツテで爆笑の番組で出させてもらってる連中多いよね」「ボキャブラ世代の出世頭はバナナマン」「フォークダンスDE成子坂渚。死んじゃったもんな」「MANZAI-Cは今何やってんだろ」「マツモトハウスは惜しかったな。病気が酷くならなきゃかなりの地位にいってたのに」「大人のボキャ天コーナーが好きだったわ」との反応。

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1492513101/

■関連記事
ピコ太郎 「新曲」 に 「見てて痛々しい」 「ブームは続くか」 めぐり大論争
「2017年には消えそうな有名人ランキング」 平野ノラ、GENKING、朴槿恵、ゲス川谷、加藤紗里、ピコ太郎 など

私はいったい、何と闘っているのか
私はいったい、何と闘っているのか