太陽と呼ばれた男 ――石原裕次郎と男たちの帆走「石原プロモーション」元常務の仲川幸夫氏(77)が、3月10日、設立者・石原裕次郎の未亡人であるまき子会長(83)から、配達証明郵便で“クビ”を宣告されました。

同月30日、石原プロは新役員人事を発表し、渡哲也(75)を「相談取締役」としました。これを知った仲川氏は、自身の退任に渡が関わっていたと察し、ショックを受けたとのこと。

以前から会社を畳みたいと公言していた渡は、“会社をまき子さんに返して自由にやってもらえばいい”とこぼし、石原プロを辞めると言い出したという。会社を残したい仲川氏は当然慰留したが、これを機に渡との関係が悪化。今回の役員人事は、会社を畳むための布石であると仲川氏は断言しています。



■「石原プロ」解散へ 「渡哲也さん、一生お恨み申し上げます」元幹部が告発

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「今、語っておかないと、これまで40年間、石原プロで勤め上げてきた僕の人生に悔いが残ってしまう」

 と語るのは、「石原プロモーション」元常務の仲川幸夫氏(77)である。仲川氏が、設立者・石原裕次郎の未亡人であるまき子会長(83)から、配達証明郵便で“クビ”を宣告されたのは3月10日のことだった。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

「石原プロ」解散へ 「渡哲也さん、一生お恨み申し上げます」元幹部が告発

■石原プロ Twitter


このニュースに対しネットでは、「ていうか会社だったんだ。炊き出しのボランティア団体だとばかり思ってた」「解散でいいだろ」「仲川っていう人が悪いんじゃん」「石原死んでから役者誰一人育成できないとか幹部が無能すぎる。渡と舘の収入で食わせてもらっていたんだから感謝しとけ」「西部警察2000で事故った人ってどうなったの?石原プロ一押しの新人だったんだよね?」「中川って人が会社の存続に口出せるほどの経営幹部だったのかどうかで話は変わる。ただ長く勤めた従業員で渡に暴言まで吐いたなら、何を勘違いして差し出がましい事言ってんの?って感じ」「奥さん83、渡も75なんじゃ、もう解散すべきだろう」との反応。

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1488372290/

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