牛にどつかれたお笑いコンビ「ANZEN漫才」のみやぞん(32)が29日放送の日本テレビ「しゃべくり007」で、中学時代に学校の“裏番長”と呼ばれていたエピソードを披露しました。

みやぞんは、09年にANZEN漫才のボケとしてデビュー。同局の「世界の果てまでイッテQ!」で闘牛、空中ブランコなど身体を張ったロケに全力で取り組む姿と、とてつもない天然キャラが話題となりブレーク。驚異の身体能力の持ち主としても知られており、番組では学生時代に取り組んでいたこととして「キックボクシング」が紹介されると、「昔、キックボクシングを習っていてパンチ力に自信があります。喧嘩したことないのに、中学時代に裏番長をやらされていました」と語りました。

スタジオにはゲームセンターのパンチングマシーンが登場。みやぞんは学生時代に地元にあるパンチングマシーンのベスト1に名前を載せていたといい、「裏番長と呼ばれたのもマシーンのベスト1にいつも名前が載っていたからなんです。当時は番長たちがマシーンに名前を残すのが流行っていたんです。でも(僕の記録を)抜けないんで“こいつ誰だ?”ってなって」と話し、スタジオで実践すると、「世界チャンピオンレベル・129キロ」と表示され、共演者を沸かせました。



■みやぞん、中学時代に裏番長と呼ばれた過去告白 パンチングマシーンで驚異のパワー披露

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 お笑いコンビ「ANZEN漫才」のみやぞん(32)が29日放送の日本テレビ「しゃべくり007」(月曜後9・00)に出演。中学時代に学校の“裏番長”と呼ばれていたエピソードを披露した。

 09年にANZEN漫才のボケとしてデビュー。同局の「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)で闘牛、空中ブランコなど身体を張ったロケに全力で取り組む姿と、とてつもない天然キャラが話題となりブレーク。驚異の身体能力の持ち主としても知られており、番組では学生時代に取り組んでいたこととして「キックボクシング」が紹介されると、「昔、キックボクシングを習っていてパンチ力に自信があります。喧嘩したことないのに、中学時代に裏番長をやらされていました」と語った。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

みやぞん、中学時代に裏番長と呼ばれた過去告白 パンチングマシーンで驚異のパワー披露

■ANZEN漫才 みやぞん Twitter


このニュースに対しネットでは、「いってQのムエタイ修行でけっこうヤバそうな奴だなと思った」「俺130出たわ。格闘技未経験だけど」「129は別に凄くないw」「この人のどこで笑えばいいのか」「イッテQでのみやぞんは嫌いじゃない」「音楽の才能は羨ましいなあ」「マキタスポーツみたいに才能が縦列駐車してる」「みやぞんキレたら何するか分からんから確かに怖いわ」「こいつ目が笑ってないから怖い」「常に笑顔のイメージだが、素の時の目が怖い。石塚や釣瓶と同じ顔つき」「身長当てる特技が地味にすごくて笑った。みやぞんは憎めないな」との反応。

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1496144151/

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