オードリー DVDニッポン放送が12日、東京・有楽町の同局内で定例の社長会見を開き、6月期の聴取率調査(12日~18日)で全局中同時間帯で単独トップを獲得した番組の中で、土曜深夜1時から放送されている「オードリーのオールナイトニッポン」が0・7%と好調だったと発表されました。

取締役の松浦大介編成局長によると、実際に聴いていた人の目安となるのが「調査エリア圏内で1%が35万人」という数式。つまり、約24・5万人が調査期間内の6月17日放送回を聴いていたということに。リスナー層は10代が中心で、ニッポン放送の全日帯の聴取率が0・7%前後を推移している点から、「驚異的な数字ととらえていただいていい。前回もとても良かったので、毎回驚かされる数字ととらえていただければと思います」と評価されるほどの人気ぶりとなりました。

「最初から人気が高かった」と語る松浦局長は、その人気の秘密を「テレビでは見せないプライベートなお話しを含めた形で、2人が脱線していくところがとても人気が高いところ。テレビでの人気も相変わらずですが、ラジオだと全然違う顔が聞こえるというのがポイントではないかと思います」と分析。ラジオでは2人は順番にそれぞれの“持ちネタ”と言えるフリートークを披露し、若林が担当するブロックでは、春日が突っ込みにまわります。



■オードリー「驚異的な」深夜ラジオ人気 聴取率0・7%の意味

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 ニッポン放送が12日、東京・有楽町の同局内で定例の社長会見を開いた。6月期の聴取率調査(12日~18日)で全局中同時間帯で単独トップを獲得した番組の中で、土曜深夜1時から放送されている「オードリーのオールナイトニッポン」が0・7%と好調だったと発表された。この数字、テレビの視聴率と比較すると、ピンとこないかもしれないが、放送時間を考慮すると「深夜放送とは思えない大きな数字」(岩崎正幸社長)なのだという。(聴取率はビデオリサーチ社調べ)

 取締役の松浦大介編成局長によると、実際に聴いていた人の目安となるのが「調査エリア圏内で1%が35万人」という数式。つまり、約24・5万人が調査期間内の6月17日放送回を聴いていたということになる。リスナー層は10代が中心で、ニッポン放送の全日帯の聴取率が0・7%前後を推移している点から、「驚異的な数字ととらえていただいていい。前回もとても良かったので、毎回驚かされる数字ととらえていただければと思います」と評価されるほどの人気ぶりだ。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

オードリー「驚異的な」深夜ラジオ人気 聴取率0・7%の意味

■オードリーのオールナイトニッポン Twitter


このニュースに対しネットでは、「最近好きなのはハライチのターン」「くそつまらん山里のラジオが続いてる理由が分からん。ニッポン放送は水曜にまともなパーソナリティー引っ張ってこいよ」「radikoのアクセス数で聴取率出したほうがよくね」「土曜日はTBSが弱いよな」「M1で注目浴びたときはいかにもキャラだけの一発屋ぽかったのに、あれからずっと生き残ってて、トーク勝負のラジオも人気なんだからわからないもんだな」「伊集院も去年だか一昨年ぐらいで1.2%とか取ってただろ」「トークが面白い。テンポいい漫才みたいでキチンとボケツッコミオチがあって、オードリーは型にはまりまくった漫才よりフリートークのがいいわ」との反応。

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1499909867/

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