Trace on Ice (双葉社スーパームック)平昌五輪のフィギュアスケート男子シングルで銀メダルを獲得した宇野昌磨(トヨタ自動車)。その愛らしいキャラは海外でも大人気となり、その私生活に海外メディアも注目。主にマンガやアニメ、映画など、エンタメを扱う米カルチャーメディア「comicbook」が宇野のプライベートを特集しています。

記事では、「日本の銀メダリスト、ショーマ・ウノは、側に立つ金メダリストのユヅル・ハニュウが頂点を支配した後、もう一つのスポーツを見据えていた」と紹介。

宇野は以前、「『ん?恋愛?僕の両手はビデオゲームのコントローラーと、あとはスケートで埋まってしまっている。僕のゲームへの関心は依然として膨張してきている。いずれビデオゲームの大会に参戦することを考えている』と語ったという」と引用する形で明かされており、「ウノは五輪での戦いを終え帰国しても、今度はオンライン上でのゲームの戦いが待ち受けているかもしれない。それは時が経てばわかるだろう」と締めくくられています。



■宇野昌磨、「デートよりもゲーム」 米エンタメ誌が異例特集「将来は大会参戦も」

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銀メダルで海外でも人気爆発の宇野昌磨、趣味はゲームで「デートを成功させるよりも…」
 平昌五輪のフィギュアスケート男子シングルで銀メダルを獲得した宇野昌磨(トヨタ自動車)。羽生結弦(ANA)の弟分として知られ、その愛らしいキャラは海外でも大人気となった。その私生活に海外メディアも注目。主にマンガやアニメ、映画など、エンタメを扱う米カルチャーメディア「comicbook」は宇野のプライベートを特集している。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

宇野昌磨、「デートよりもゲーム」 米エンタメ誌が異例特集「将来は大会参戦も」

■NHKスポーツ Twitter


このニュースに対しネットでは、「ちょっと何言ってるかわかんない」「課金は負けではない強くなるための手段だといい、ほんとカッコイイこと言うな」「平昌入りしてから荒野行動ダウンロードして10日で600戦やりながら銀メダルとった基地」「あーだから何時も眠そうなのか」「なにかっこいい風に言ってるんだ」「「課金は負けではない!!!!」これ以上の名言がゲーマー界にあるだろうか」「まーくんのももクロみたいに恥ずかしいアスリートだな」「この人、くだらないことを格好良さげに言う才能がある」との反応。

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1519996444/

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