ドラゴンボール超 5 (ジャンプコミックスDIGITAL)もし『ドラゴンボール』を日本人で実写化するとしたら、「孫悟空役が最も似合うと思う芸能人」を、「日刊大衆」が調査、発表しています。

見事、第1位に輝いたのは、俳優でタレントの香取慎吾。04年公開の映画『NIN×NIN 忍者ハットリくん THE MOVIE』や、09年放送のドラマ『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(TBS系)などで、実写作品に出演。さらに香取は、06年放送のドラマ『西遊記』(フジテレビ系)で主人公の孫悟空を演じ、翌年には映画版も公開されました。そのイメージもあり、香取=悟空というイメージを持っている人が多いとみられています。

第2位はタレントの武井壮。元陸上競技選手で、十種競技の元日本チャンピオンだが、06年にタレントとしてデビューしてからもトレーニングを続け、13年に世界マスターズ陸上競技選手権の男子200メートルで銅メダルを獲得して話題に。もちろん現在もトレーニングを欠かさず、肉体派のキャラとしてテレビ番組に引っ張りだことなっています。



■菅田将暉が3位!ドラゴンボール「実写版で悟空役」演じてほしい芸能人は誰?

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 鳥山明氏の漫画『ドラゴンボール』(集英社)を原作とするアニメ、『ドラゴンボール超』(フジテレビ系)が、2018年3月をもって放送を終了する。長年にわたる大ヒット作品なので、『ドラゴンボール』を実写化した場合のキャスティングを妄想した人も多いはず。そこで今回は、もし『ドラゴンボール』を日本人で実写化するとしたら、「孫悟空役が最も似合うと思う芸能人」を、20~40代の男女各50人、合計100人に聞いてみた。

 まず、同率で第4位に入ったのが、俳優の小栗旬とナインティナインの岡村隆史だ。小栗は、これまでにも漫画原作の実写化作品への出演が多数ある。初めてレギュラー出演したドラマが1998年『GTO』(フジテレビ系)で、以降も『花より男子』シリーズ(TBS系)、映画にもなった『信長協奏曲』(フジテレビ系)など、話題の実写化ドラマに出演。映画では2007年公開の『クローズZERO』や17年公開の『銀魂』で主演を務めるなど、経験は豊富だ。悟空役に抜擢されても、原作のイメージを壊さない演技を見せてくれるだろう。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

菅田将暉が3位!ドラゴンボール「実写版で悟空役」演じてほしい芸能人は誰?

■香取慎吾 Twitter


このニュースに対しネットでは、「菅田はサル顔でちょうどいい。糞演技しかできないジャニタレなんて論外。あいつらの自己満自然体演技にゾッとする」「広瀬すずがいい」「ドラゴンボール実写版の噂が出たときは、てっきりケインコスギがやるんだと思ってた」「菅田将暉?悟空よりクリリンだろこいつは」「さなだまっけんゆうでいいだろう。何も考えてなさそうで」「香取はないわ」「菅田はトランクスかベジータだろ」「まあイメージは香取がぴったりだな」「亀仙人は絶対に高田純二w」「庄司でいいよ」「ドラゴンボール実写化だけはマジでやめてくれ」との反応。

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1520734269/

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