WORKS IJ-WAVEで放送中の番組『RINREI CLASSY LIVING』の4月28日(土)のオンエアで、音楽プロデューサー・小林武史が登場しました。

小林は、新人だったMr.Childrenとの出会いについて、「プロデュースをやってほしいと2つ話が来た中の、Mr.Childrenはどちらかというと地味なほうだった」と告白。

しかし、「曲も非力なのに、大きい相撲を取ろうとする相撲取り、若いときの千代の富士みたいな……たとえが古いけど(笑)」とたとえ、将来を期待させる新人であったと明かしました。



■小林武史、デビュー当時のMr.Childrenの印象は「地味で曲も非力だけど…」

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J-WAVEで放送中の番組『RINREI CLASSY LIVING』(ナビゲーター:村治佳織)。4月28日(土)のオンエアでは、音楽プロデューサー・小林武史さんが登場。音楽活動の遍歴や、プロデュース業から芸術祭の運営など、多岐にわたる活動についてお訊きしました。

■新アルバムのコンセプト

小林さんは、スタジオミュージシャンとしてキャリアをスタート。作曲家、プロデューサーとして音楽業界の第一線で活躍を続けています。4月4日(水)には、ここ数年のプロデュースワークスを集めたアルバム『Takeshi Kobayashi meets Very Special Music Bloods』をリリースしました。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

小林武史、デビュー当時のMr.Childrenの印象は「地味で曲も非力だけど…」

■ap bank Twitter


このニュースに対しネットでは、「和解したの?」「抱きしめたいって曲にはかかわってるん?」「雨のち晴れ が一番いい」「こないだエレカシの記念ライブで初めてミスチルを聴いたんだが、すごい個性と感じた。で、初期の曲聴いたらすごい地味なのな。でもあれよあれよといううちに化けていった。ミスチルがすごかったのかプロデューサーがすごかったのか。おそらく両方なんだろう。「大きい相撲を取ろうとしてる」ってのはすごく腑に落ちる表現」「嫌いだったけど抜けた後の曲を聴くとぐぬぬとなる。バックナンバーのスキーの奴も良かったしぐぬぬ」「小林がいなかったらミスチルは売れてなかったのは確か。素人はこれをわかってない」との反応。

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1525268129/

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