All Time Best Album THE FIGHTING MAN(通常盤)ロックバンド「エレファントカシマシ」の宮本浩次(52)が17日放送の日本テレビ系「行列のできる法律相談所」に出演。過去に心が折れた出来事を告白しました。

「今宵の月のように」「俺たちの明日」などのヒット曲を世に送り出し、多くのアーティストから称賛を浴びる宮本でしたが、過去には若さゆえの過ちも多く、レコード会社と契約を打ち切られて無収入状態になったことも。

「悲しみの果て」のヒットで新たにレコード会社と契約を結び、成功への道を駆け上がっていきましたが、97年に「今宵の月のように」がヒットし人気音楽番組に出演しGLAYと共演。宮本は「僕らはすぐ天狗になる。そこそこ観客にウケるんですが、GLAYが出てきたらブワー!と場が盛り上がって。僕らはCD売り上げが50万枚くらいでGLAYの『HOWEVER』は何百万枚で…。レベルが違うなあと」と苦い思い出を振り返りました。



■エレカシ宮本浩次「レベルが違う」売れてから挫折感じたバンド名告白

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 ロックバンド「エレファントカシマシ」の宮本浩次(52)が17日放送の日本テレビ系「行列のできる法律相談所」(日曜後9・00)に出演。過去に心が折れた出来事を告白した。

 「今宵の月のように」「俺たちの明日」などのヒット曲を世に送り出し、多くのアーティストから称賛を浴びる宮本だったが、過去には若さゆえの過ちも多かった。

(抜粋・全文は以下のリンクより)

エレカシ宮本浩次「レベルが違う」売れてから挫折感じたバンド名告白

■エレファントカシマシ Twitter


このニュースに対しネットでは、「相変わらず、相変わらずな人だった」「Glayとか何が良かったんだろな。何も残ってないよ」「エレカシは「昔の侍」が好きだな」「ラジオの喧嘩のイメージ。怖いわ」「レベルって音楽性じゃなくて人気の話か」「ちゃんとしたプロデューサーつけたら良かっただけ」「50万枚も売れたの?昔は簡単に売れたんだね」「まったく大したことないのにメガセールスしたバンドの代名詞としてglayを挙げたってこと」「悲しみの果ての導入んとこカッコいいよな。和ロックの最高峰だと今でも思うわ」との反応。

元スレ:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1529243218/

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